2021年09月16日
浜名湖フィッシングリゾート 釣行 8月上旬
どもです。
あかんわ。
油断するとすぐ投げっぱナス。
俺様おたんこなす。
なんつってー。
はい。
ほなコロソマ釣行記行くぜ!
えーと。
現地着は11時過ぎやったっけか?
平日ドピーカンの昼間2時間。
ま、なんとかなるっしょ。
先客は2名程。
受付、準備をしながら様子を伺いますがまぁポツポツは釣れている様子。
よし。
ま、なんとかなりそうやね。
以前来たときは(4年前くらいか?)たしか中学生だったか高校生だったか未満はコロソマ釣りはできなかったように記憶してますがいつからか子供も釣りオッケーになってましたね。ま、何があっても自己責任でってことですけど。
多少大げさかもしれませんが小学生で油断してたら池引きずり込まれることもあるっちゃあるかもしれんし。
まぁ何より小学生とかだと油断しててコロソマにタックル強奪される可能性が十分にありすぎるでしょうからね。
しかしながら誰でも釣りオッケーにしてくれてるのは大変ありがたい。
もちろん自己責任でがんばりますよ。
はい。
で、
用意したタックルはこちら

ゾディアス
168l- BFS
166MH
1610M
我が家のゾディアス3兄弟総動員ですw
リールは
スコーピオン
バスワン
カストキング
のあるもの三銃士
どれも12〜16lbくらいのフロロが巻いてあったはずなのでまぁ問題無いでしょう。
これにナマズ用のワイヤーリーダーをつけてフックをつけて完成!
前回来たときは某ホモ神仲間の弱気アドヴァイスをさらに弱気に解釈し、ラインブレイク祭りだったので今回は強気に行く!
え?喰わせ?
なにそれ食べれるの?
多少食い込みがわるかろうがかけたらキャッチできる作戦です。
ま、子供と一緒やでね。
仕掛け作り直すのとか面倒いし。
さて。
それではプレイボールに先立ち子供たちとお約束を交わします。
1.この池にはピラニアがウジャウジャいます。
落ちたら漫画よろしく骨だけになるから気をつけるように。
2.油断しているとタックルもしくはタックルごと池の中に引きずり込まれます。気をつけるように。
3.万が一タックルを池の中に引きずり込まれた場合は君たちのお年玉貯金からロッド+リール代として12000円弁償してもらいます。これでも親子割価格なので感謝するように。
4.せっかく釣りに来たので1人一匹以上は魚を釣るように。
と条件を提示。
これに息子氏。
はぁ?なんで命の危険と金銭的なリスクを背負ってまでたいしてやりたくも無い釣りせーなあかんねん!
それなら俺釣りせんと見学しとる!
と、猛反発。
なるほど。正論だね。でもね。もう君の分のチケットは購入済みなんだよ。
いいかい。君には選択肢なんてないんだよ。
気合でコロソマを釣るしかないんだよ。
と、告げていざ!スタート!
ポイントは水車の流れ正面のバスポンド背面の位置。
ま、とりまテキトーにエサ打ち込んでやってみましょう。
とはいうものの。
ベイトタックルなんで子どもたちの分もキャストしないといけません。
息子氏のをキャスト
しっかり持ってないと引きずり込まれるぞ!と忠告して娘ちゃんのもキャスト。
よし。
で、自分のをキャストしようとしたらさっそく息子氏が
うぉぉぉっ!
と、ティップが絞り込まれるもフックアップせず。
で息子氏のエサつけ直して息子氏のをキャスト。
よし。
今度こそ。
と、自分のエサ投げ込もうとしたら
うおぉぉぉっ!
と、またまた息子氏www
が、これも空振り。
おい。
おとーさんは釣りがしたいんだよwww
改めて息子氏のをキャスト。
で、ようやく自分の仕掛けも投げ込み
さぁ誰がファーストフィッシュを…
うおぉぉぉっ!
キターーーーー!
おとーさんの面目を保つファーストヒットは俺様に!
コレコレこの引き。
コロソマさんもいかんわ。
癖になってまう。
ってことで早々に俺様ファーストフィッシュをゲット

それなりサイズで大満足。
子供たちもオメメキラキラ。
やっば!マジでピラニアやん!落ちたらヤバいやん!
と、大興奮。
せや!お前らも頑張って釣るんやで!
で、一匹釣ったおとーさんはここからフル回転で子供たちのお世話係に。
それなりにバイトはありますがなかなかフックアップまで行かず。
それこそワイヤーリーダーなしとかにしたら食い込みも良くなるかもしれませんがそれはそれで切れたりしたら面倒なのであえて仕掛けはそのままで。
そして気づく。
この釣り餌投げ込んだままロッド放置できんのが地味にこたえるwww
子供たちの餌投入のたびに自分の仕掛け回収せなあかんのがクソ面倒。
でも
少しくらいなら。
が、命取りになるのはあの引きを体験した方なら誰もが納得するはず。
子供たちのをキャストする間自分のタックルを子供たちに預けるパターンもありですがただでさえ集中力がないところへ他人のタックルなんて絶対真剣持ってるわけないのでこれも危険。
ま、背に腹は代えられんですな。
で、しばらくすると息子氏に待望のヒット!
うぉぉぉっ!
なんやこれーー!
あかーーん!
と、コロソマの引きを堪能し無事ゲット

程なくして娘ちゃんもサクッとゲットしてこれにて無事全員安打。
その後は小型サイズのエサ取りに翻弄されながらも飽きない程度に釣れてくれる。
結局俺様2時間で3匹ゲット!
娘ちゃんも3匹ゲット!
息子氏奇跡の6匹ゲット!
となりました。
ま、一人あたりは息子氏以外ちょいと物足りないですけどね。
グループとしては2時間で12匹やさかい。
1匹/10分
と、考えればまぁそんなもんでしょう。
クソ暑かったですが子供たちも楽しんでくれたようなので何よりでしたとさ。
はい。
そんなコロソマ釣行でございましたー。
あかんあかん。
まだまだ夏休みの思い出いっぱいあるで頑張ってブログ書かなあきまへんわ。
こっから怒涛の更新ラッシュや!
という。気持ちはあるのよ。
一応ね。
実現するかどうかはまた別問題www
ほなね。
あかんわ。
油断するとすぐ投げっぱナス。
俺様おたんこなす。
なんつってー。
はい。
ほなコロソマ釣行記行くぜ!
えーと。
現地着は11時過ぎやったっけか?
平日ドピーカンの昼間2時間。
ま、なんとかなるっしょ。
先客は2名程。
受付、準備をしながら様子を伺いますがまぁポツポツは釣れている様子。
よし。
ま、なんとかなりそうやね。
以前来たときは(4年前くらいか?)たしか中学生だったか高校生だったか未満はコロソマ釣りはできなかったように記憶してますがいつからか子供も釣りオッケーになってましたね。ま、何があっても自己責任でってことですけど。
多少大げさかもしれませんが小学生で油断してたら池引きずり込まれることもあるっちゃあるかもしれんし。
まぁ何より小学生とかだと油断しててコロソマにタックル強奪される可能性が十分にありすぎるでしょうからね。
しかしながら誰でも釣りオッケーにしてくれてるのは大変ありがたい。
もちろん自己責任でがんばりますよ。
はい。
で、
用意したタックルはこちら

ゾディアス
168l- BFS
166MH
1610M
我が家のゾディアス3兄弟総動員ですw
リールは
スコーピオン
バスワン
カストキング
のあるもの三銃士
どれも12〜16lbくらいのフロロが巻いてあったはずなのでまぁ問題無いでしょう。
これにナマズ用のワイヤーリーダーをつけてフックをつけて完成!
前回来たときは某ホモ神仲間の弱気アドヴァイスをさらに弱気に解釈し、ラインブレイク祭りだったので今回は強気に行く!
え?喰わせ?
なにそれ食べれるの?
多少食い込みがわるかろうがかけたらキャッチできる作戦です。
ま、子供と一緒やでね。
仕掛け作り直すのとか面倒いし。
さて。
それではプレイボールに先立ち子供たちとお約束を交わします。
1.この池にはピラニアがウジャウジャいます。
落ちたら漫画よろしく骨だけになるから気をつけるように。
2.油断しているとタックルもしくはタックルごと池の中に引きずり込まれます。気をつけるように。
3.万が一タックルを池の中に引きずり込まれた場合は君たちのお年玉貯金からロッド+リール代として12000円弁償してもらいます。これでも親子割価格なので感謝するように。
4.せっかく釣りに来たので1人一匹以上は魚を釣るように。
と条件を提示。
これに息子氏。
はぁ?なんで命の危険と金銭的なリスクを背負ってまでたいしてやりたくも無い釣りせーなあかんねん!
それなら俺釣りせんと見学しとる!
と、猛反発。
なるほど。正論だね。でもね。もう君の分のチケットは購入済みなんだよ。
いいかい。君には選択肢なんてないんだよ。
気合でコロソマを釣るしかないんだよ。
と、告げていざ!スタート!
ポイントは水車の流れ正面のバスポンド背面の位置。
ま、とりまテキトーにエサ打ち込んでやってみましょう。
とはいうものの。
ベイトタックルなんで子どもたちの分もキャストしないといけません。
息子氏のをキャスト
しっかり持ってないと引きずり込まれるぞ!と忠告して娘ちゃんのもキャスト。
よし。
で、自分のをキャストしようとしたらさっそく息子氏が
うぉぉぉっ!
と、ティップが絞り込まれるもフックアップせず。
で息子氏のエサつけ直して息子氏のをキャスト。
よし。
今度こそ。
と、自分のエサ投げ込もうとしたら
うおぉぉぉっ!
と、またまた息子氏www
が、これも空振り。
おい。
おとーさんは釣りがしたいんだよwww
改めて息子氏のをキャスト。
で、ようやく自分の仕掛けも投げ込み
さぁ誰がファーストフィッシュを…
うおぉぉぉっ!
キターーーーー!
おとーさんの面目を保つファーストヒットは俺様に!
コレコレこの引き。
コロソマさんもいかんわ。
癖になってまう。
ってことで早々に俺様ファーストフィッシュをゲット

それなりサイズで大満足。
子供たちもオメメキラキラ。
やっば!マジでピラニアやん!落ちたらヤバいやん!
と、大興奮。
せや!お前らも頑張って釣るんやで!
で、一匹釣ったおとーさんはここからフル回転で子供たちのお世話係に。
それなりにバイトはありますがなかなかフックアップまで行かず。
それこそワイヤーリーダーなしとかにしたら食い込みも良くなるかもしれませんがそれはそれで切れたりしたら面倒なのであえて仕掛けはそのままで。
そして気づく。
この釣り餌投げ込んだままロッド放置できんのが地味にこたえるwww
子供たちの餌投入のたびに自分の仕掛け回収せなあかんのがクソ面倒。
でも
少しくらいなら。
が、命取りになるのはあの引きを体験した方なら誰もが納得するはず。
子供たちのをキャストする間自分のタックルを子供たちに預けるパターンもありですがただでさえ集中力がないところへ他人のタックルなんて絶対真剣持ってるわけないのでこれも危険。
ま、背に腹は代えられんですな。
で、しばらくすると息子氏に待望のヒット!
うぉぉぉっ!
なんやこれーー!
あかーーん!
と、コロソマの引きを堪能し無事ゲット

程なくして娘ちゃんもサクッとゲットしてこれにて無事全員安打。
その後は小型サイズのエサ取りに翻弄されながらも飽きない程度に釣れてくれる。
結局俺様2時間で3匹ゲット!
娘ちゃんも3匹ゲット!
息子氏奇跡の6匹ゲット!
となりました。
ま、一人あたりは息子氏以外ちょいと物足りないですけどね。
グループとしては2時間で12匹やさかい。
1匹/10分
と、考えればまぁそんなもんでしょう。
クソ暑かったですが子供たちも楽しんでくれたようなので何よりでしたとさ。
はい。
そんなコロソマ釣行でございましたー。
あかんあかん。
まだまだ夏休みの思い出いっぱいあるで頑張ってブログ書かなあきまへんわ。
こっから怒涛の更新ラッシュや!
という。気持ちはあるのよ。
一応ね。
実現するかどうかはまた別問題www
ほなね。
Posted by mailman32 at
18:33
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