2016年08月26日
目には目を、糞には糞を。
どもです。
はい。本日はタイトル通り
糞記事です。
俺様のうんこです。
ただのストレス発散ですので読み流して頂くもよし、読まないもよし。
読んでいただいた方が得るものは何もないでしょう。(え?それはいつものこと?)
はい。
今回は
ドコモの糞対応について。
まず始めに。
携帯会社とのトラブルは皆さん大なり小なり経験があると思われますが、こちらが客とは言うものの電話を使わさせてもらってるという立場であるのも事実な訳で。
携帯会社が限られている以上嫌でも使うしかないといった点では各キャリア様の方が立場は格上だということは理解しております。
結局利用者側はいいなり契約ですからね。
でも腹が立つものは仕方がないwww
さて、約1ヶ月前。マイスマホのタッチ操作がかなり不安定になりました。
で、ショップへ。
擦った揉んだの末無償修理に。
2週間後に受けとります。
この時点で液晶?タッチパネル?は新品に交換となってます。
が、今度は修理明けのマイスマホで通話をする度に相手から
声が遠い
聞き取りにくい
とお叱りの嵐。
症状が改善する様子もないので再びショップへ
で、また修理。
で、2週間後の今週水曜日。
治ったという事で受け取りに。
特に何もなく携帯を受け取り、会社へ戻る。
ようやくマイスマホが使えるという事で、Wi-Fi接続したり要らないアプリアンインストールしたりと作業をしていたときにふと気付く。
あれ?液晶割れてね?
微々たる物ではありますが、液晶の左下が割れてます。
とりあえず落とした覚えもないので151に電話で確認。
受け取ったショップで対応してもらって下さい。
と、予想通りの答えだったのでまたショップへ。
ショップのおねーさんに事情を説明。
確認してきます。と、しばし投げっぱなし。
で、戻ってきたら
店員「このような事象はお受け取りになった際にご指摘頂けませんとこちらとしても対応ができません。」
自分「はぁ。でも確認しろともなんとも言われませんでしたけどね?」
店員「はい。確認して参ります。」
投げっぱなし。
店員「修理の内容を確認させていただきましたが今回の修理については内部の基盤交換のみとなっておりまして外装等の生活傷については修理対象外となっております。」
自分「え?ってことは修理をお願いした段階でキズがあったことはショップなりメーカーなりで記録があるってことですか?」
店員「いえ。そういうわけではありません。」
自分「はい。」
店員「はい。」
相変わらず話が進みません。
自分「ここに修理の履歴をだしてもらってありますよね?」
店員「はい。」
自分「8月2日の時点で修理後の本体を液晶が新品の状態で受け取ってます。で、8月10日にこちらで修理をお願いしました。」
店員「はい。」
自分「この2日から10日の間で落としたとか打ち付けたとかいった記憶はありません。でこちらに修理をお願いして今日受け取った訳ですが、こちらからするとこの修理の間についたキズであると考えてもおかしくはないですよね?」
店員「確認して参ります。」
投げっぱなし。
で、戻ってきたと思ったら
店員「お電話お預かりしてもよろしいですか?」
といって電話を持ってまた引きこもり。
30分放置。
俺様しびれを切らす。
受付のおねーちゃんに
もー帰るから電話返して。
と、お願いして帰宅。
うーん。まぁここまでの対応は致し方なしといったところですがどーも納得がいかない。
まぁ、実際無償で修理してあげると言われてもまた代替機かりて設定し直してってのが面倒なんで保障を使って新品にしようと思ってたんですがどーしたもんか。
で、微かな期待を胸に
ドコモお客様相談室
なるところに問い合わせを行う。
結果的にはこの
ドコモお客様相談室
が一番の糞でした。
こいつらの下で働かんならん代理店の方々も大変ですな。
弱肉強食なので仕方ないのでしょうが。
ドコモお客様相談室へ電話。
結果、まずはキズがあったかなかったか、その確認をしてからだという事で確認して翌日電話をします。とのこと
で一昨日連絡が。
結果
キズの有無はこちらでは確認がとれませんでした。確認が取れなかった以上こちらで責任は取れません。ただ、今回に限ってはショップの方へもう一度来てもらえれば無償修理にて対応する。
とのこと。
で、またこの担当者が文字に書き起こせばそれはそれはきれいな謝罪対応ではあるんですが会話内ではまぁ高圧的といいますか。なんといいますか。話をしているだけでイライラしてきます。
で、いくつか疑問点があったので聞いてみても。
申し訳ありません。今回の対応がドコモからの回答となります。
の一点張り。
お前はオウムか。
で、こちらもかなりヒートアップして参りまして。
自分「はぁ。全くこちらとしては納得できないんですけどどーしましょう?」
相手「はい。それはお電話口の雰囲気からこちらも理解いたします。」
自分「でもどーにもなりませんもんねぇ?」
相手「申し訳ございません。今回の対応がドコモからの回答となります。」
あかん。交渉のステージにすらあげてもらえんwwww
さすが大企業。一顧客のことなんぞ屁とも思ってませんなwww
自分「はい。もーいーです。ドコモさんとしては今回の対応に納得できないなら他社へ行っていただいても構いません。って認識ってことでよろしいですか?」
相手「はい。そう理解していただいて構いません。」
まさかの即答&断定www
こりゃ個人がゴネてかなう相手と違いますわ。
さすがドコモ。
これにて交渉は終了。ドコモさんの圧勝となりました。
が、こちらは全く納得できないわけで。
といいますか、この時点では根本のトラブルよりもこのお客様相談室の対応に怒りマックスな訳で。
マニュアル通りと言えばそれまでなんでしょうがまぁ機械的と言いますか事務的といいますか。
しかしながら、その他キャリア2社の糞対応も過去に十分味わっているのでキャリアをかえるつもりもなかったんですけどね。
そもそも仕事がらみの契約でもあるので俺様の独断でキャリア移籍できないしwww
しかし腹立つわぁ。
で、翌日。
とりあえずショップへ行って携帯保障使って端末新しくして今回の件はリセットしようと
心に誓うもあのお客様相談室の担当者はどうも許せん。(心が狭いな。俺様www)
最後に嫌味のひとつでも言ってやりたかったので
ショップに行く前にもう一度電話。
今回の対応について改めて確認して、ショップにて無料対応の旨を聞く。
で、最後に。
自分「今回の対応で嫌なら他所へと言うことでしたよね?」
相手「はい。そのように記憶しております。」
自分「はい。ですからその方向で話を進めさせてもらおうとは思ってます。」
相手「はい。」
自分「でもね。これだけは伝えておきたい。今回の件に関してはショップなり、代理店の対応については不満には思っていないけれどあんたの対応があまりにも糞過ぎた。」
相手「はい。」
自分「今まで担当の代理店にもお世話になったし、あなたのせいで他社へいかざるを得なくなったことは大変残念に思います。」
相手「はい。その件に関しましてもお客様からのご意見・・・」
と、これまたテンプレ通りの即答。
さすが大企業のしかもクレーム担当。最後に一矢報いるつもりが一刀両断をくらい終了。
でとぼとぼとショップへ。
が、ドコモの糞さはこんなもんではなかった。
ショップで対応してもらうと
店員「今回の修理につきましてはこちらでお客様に過失があったと判断した場合には有償となりますが。」
自分「え?お客様相談室の人は無償でって言われたけど?」
店員「確認して参ります」
はぁ?意味がわからん。とりあえずショップの対応を確認した後面倒なんで携帯保障をっと思ってましたが今回のクレームの話が全然ついてませんやん。
その場でまたまた
ドコモお客様相談室
へ。
相手「確かにショップとは無償でという事で話はついております。えーとそちらに○○というスタッフは居ませんか?」
はぁ?なんで俺様がドコモショップのスタッフを知っている前提なのか。
自分「いやいや。そんなん知らないでしょスタッフの名前なんて。ショップと話したゆーてたやん。」
相手「すいません。確認して折り返し連絡します。」
で、一度電話が切れる。
今度は店員登場。
店員「すいません。前回は○○が対応させてもらったんですがどのようなお話になってますか?」
自分「いやいやいやいや。○○さんも何もお客様相談室の人がショップと話つけたってゆーてましたよ?店長に確認してもらったの?」
店員「いえ。店長には確認してません。」
ずこーっ。
お前は俺様の対応をはじめてから約30分何をしていたんだ。
店員「店長に確認してきます。」
すると今度はお客様相談室から連絡が。
相手「すいません。今確認を取りましたが、話が行き違いになってましたようで。」
自分「は?行き違いも何も今回はショップが修理することになったてゆーてましたやん。ショップが対応をーショップが対応をーてゆーてましたやん。」
相手「申し訳ありません。お客様も他社へ行かれると言うことで私共もショップの方へ来ていただくと思っておりませんでしたので。」
完 敗。
俺様完敗。
圧倒的完敗。
ねぇ?それ口にする?
たとえ心のなかで
お前他社へ行くゆーたやん。
と思ってても口にする?
これには俺様も閉口。
自分「おう。さいっていやな。」
といって電話を切りました。
そのまま自分で携帯保障サービスに連絡して新しい本体を予約。
明日届くので今使ってるやつは落下耐久テストでもしてから返却してやります。
その後店長も謝罪に来てくれましたが。
なんも言えねーー。ま、あんたは悪くないよ。
と伝えて帰ってきました。
すげえなドコモ。
いちいち末端の声を聞いていたらキリがないと言うのはわかりますがそれにしてもお粗末すぎまへんか?
なんて、俺様が吠えようがなにしようがドコモは痛くも痒くもないわけで(笑)
くっそぉ。弱肉強食には逆らえん。
ふぅ。
スッキリした。
以上俺様のグッチもにでした。
ここまでお付き合いいただいた方。
ありがとうございました。
はい。本日はタイトル通り
糞記事です。
俺様のうんこです。
ただのストレス発散ですので読み流して頂くもよし、読まないもよし。
読んでいただいた方が得るものは何もないでしょう。(え?それはいつものこと?)
はい。
今回は
ドコモの糞対応について。
まず始めに。
携帯会社とのトラブルは皆さん大なり小なり経験があると思われますが、こちらが客とは言うものの電話を使わさせてもらってるという立場であるのも事実な訳で。
携帯会社が限られている以上嫌でも使うしかないといった点では各キャリア様の方が立場は格上だということは理解しております。
結局利用者側はいいなり契約ですからね。
でも腹が立つものは仕方がないwww
さて、約1ヶ月前。マイスマホのタッチ操作がかなり不安定になりました。
で、ショップへ。
擦った揉んだの末無償修理に。
2週間後に受けとります。
この時点で液晶?タッチパネル?は新品に交換となってます。
が、今度は修理明けのマイスマホで通話をする度に相手から
声が遠い
聞き取りにくい
とお叱りの嵐。
症状が改善する様子もないので再びショップへ
で、また修理。
で、2週間後の今週水曜日。
治ったという事で受け取りに。
特に何もなく携帯を受け取り、会社へ戻る。
ようやくマイスマホが使えるという事で、Wi-Fi接続したり要らないアプリアンインストールしたりと作業をしていたときにふと気付く。
あれ?液晶割れてね?
微々たる物ではありますが、液晶の左下が割れてます。
とりあえず落とした覚えもないので151に電話で確認。
受け取ったショップで対応してもらって下さい。
と、予想通りの答えだったのでまたショップへ。
ショップのおねーさんに事情を説明。
確認してきます。と、しばし投げっぱなし。
で、戻ってきたら
店員「このような事象はお受け取りになった際にご指摘頂けませんとこちらとしても対応ができません。」
自分「はぁ。でも確認しろともなんとも言われませんでしたけどね?」
店員「はい。確認して参ります。」
投げっぱなし。
店員「修理の内容を確認させていただきましたが今回の修理については内部の基盤交換のみとなっておりまして外装等の生活傷については修理対象外となっております。」
自分「え?ってことは修理をお願いした段階でキズがあったことはショップなりメーカーなりで記録があるってことですか?」
店員「いえ。そういうわけではありません。」
自分「はい。」
店員「はい。」
相変わらず話が進みません。
自分「ここに修理の履歴をだしてもらってありますよね?」
店員「はい。」
自分「8月2日の時点で修理後の本体を液晶が新品の状態で受け取ってます。で、8月10日にこちらで修理をお願いしました。」
店員「はい。」
自分「この2日から10日の間で落としたとか打ち付けたとかいった記憶はありません。でこちらに修理をお願いして今日受け取った訳ですが、こちらからするとこの修理の間についたキズであると考えてもおかしくはないですよね?」
店員「確認して参ります。」
投げっぱなし。
で、戻ってきたと思ったら
店員「お電話お預かりしてもよろしいですか?」
といって電話を持ってまた引きこもり。
30分放置。
俺様しびれを切らす。
受付のおねーちゃんに
もー帰るから電話返して。
と、お願いして帰宅。
うーん。まぁここまでの対応は致し方なしといったところですがどーも納得がいかない。
まぁ、実際無償で修理してあげると言われてもまた代替機かりて設定し直してってのが面倒なんで保障を使って新品にしようと思ってたんですがどーしたもんか。
で、微かな期待を胸に
ドコモお客様相談室
なるところに問い合わせを行う。
結果的にはこの
ドコモお客様相談室
が一番の糞でした。
こいつらの下で働かんならん代理店の方々も大変ですな。
弱肉強食なので仕方ないのでしょうが。
ドコモお客様相談室へ電話。
結果、まずはキズがあったかなかったか、その確認をしてからだという事で確認して翌日電話をします。とのこと
で一昨日連絡が。
結果
キズの有無はこちらでは確認がとれませんでした。確認が取れなかった以上こちらで責任は取れません。ただ、今回に限ってはショップの方へもう一度来てもらえれば無償修理にて対応する。
とのこと。
で、またこの担当者が文字に書き起こせばそれはそれはきれいな謝罪対応ではあるんですが会話内ではまぁ高圧的といいますか。なんといいますか。話をしているだけでイライラしてきます。
で、いくつか疑問点があったので聞いてみても。
申し訳ありません。今回の対応がドコモからの回答となります。
の一点張り。
お前はオウムか。
で、こちらもかなりヒートアップして参りまして。
自分「はぁ。全くこちらとしては納得できないんですけどどーしましょう?」
相手「はい。それはお電話口の雰囲気からこちらも理解いたします。」
自分「でもどーにもなりませんもんねぇ?」
相手「申し訳ございません。今回の対応がドコモからの回答となります。」
あかん。交渉のステージにすらあげてもらえんwwww
さすが大企業。一顧客のことなんぞ屁とも思ってませんなwww
自分「はい。もーいーです。ドコモさんとしては今回の対応に納得できないなら他社へ行っていただいても構いません。って認識ってことでよろしいですか?」
相手「はい。そう理解していただいて構いません。」
まさかの即答&断定www
こりゃ個人がゴネてかなう相手と違いますわ。
さすがドコモ。
これにて交渉は終了。ドコモさんの圧勝となりました。
が、こちらは全く納得できないわけで。
といいますか、この時点では根本のトラブルよりもこのお客様相談室の対応に怒りマックスな訳で。
マニュアル通りと言えばそれまでなんでしょうがまぁ機械的と言いますか事務的といいますか。
しかしながら、その他キャリア2社の糞対応も過去に十分味わっているのでキャリアをかえるつもりもなかったんですけどね。
そもそも仕事がらみの契約でもあるので俺様の独断でキャリア移籍できないしwww
しかし腹立つわぁ。
で、翌日。
とりあえずショップへ行って携帯保障使って端末新しくして今回の件はリセットしようと
心に誓うもあのお客様相談室の担当者はどうも許せん。(心が狭いな。俺様www)
最後に嫌味のひとつでも言ってやりたかったので
ショップに行く前にもう一度電話。
今回の対応について改めて確認して、ショップにて無料対応の旨を聞く。
で、最後に。
自分「今回の対応で嫌なら他所へと言うことでしたよね?」
相手「はい。そのように記憶しております。」
自分「はい。ですからその方向で話を進めさせてもらおうとは思ってます。」
相手「はい。」
自分「でもね。これだけは伝えておきたい。今回の件に関してはショップなり、代理店の対応については不満には思っていないけれどあんたの対応があまりにも糞過ぎた。」
相手「はい。」
自分「今まで担当の代理店にもお世話になったし、あなたのせいで他社へいかざるを得なくなったことは大変残念に思います。」
相手「はい。その件に関しましてもお客様からのご意見・・・」
と、これまたテンプレ通りの即答。
さすが大企業のしかもクレーム担当。最後に一矢報いるつもりが一刀両断をくらい終了。
でとぼとぼとショップへ。
が、ドコモの糞さはこんなもんではなかった。
ショップで対応してもらうと
店員「今回の修理につきましてはこちらでお客様に過失があったと判断した場合には有償となりますが。」
自分「え?お客様相談室の人は無償でって言われたけど?」
店員「確認して参ります」
はぁ?意味がわからん。とりあえずショップの対応を確認した後面倒なんで携帯保障をっと思ってましたが今回のクレームの話が全然ついてませんやん。
その場でまたまた
ドコモお客様相談室
へ。
相手「確かにショップとは無償でという事で話はついております。えーとそちらに○○というスタッフは居ませんか?」
はぁ?なんで俺様がドコモショップのスタッフを知っている前提なのか。
自分「いやいや。そんなん知らないでしょスタッフの名前なんて。ショップと話したゆーてたやん。」
相手「すいません。確認して折り返し連絡します。」
で、一度電話が切れる。
今度は店員登場。
店員「すいません。前回は○○が対応させてもらったんですがどのようなお話になってますか?」
自分「いやいやいやいや。○○さんも何もお客様相談室の人がショップと話つけたってゆーてましたよ?店長に確認してもらったの?」
店員「いえ。店長には確認してません。」
ずこーっ。
お前は俺様の対応をはじめてから約30分何をしていたんだ。
店員「店長に確認してきます。」
すると今度はお客様相談室から連絡が。
相手「すいません。今確認を取りましたが、話が行き違いになってましたようで。」
自分「は?行き違いも何も今回はショップが修理することになったてゆーてましたやん。ショップが対応をーショップが対応をーてゆーてましたやん。」
相手「申し訳ありません。お客様も他社へ行かれると言うことで私共もショップの方へ来ていただくと思っておりませんでしたので。」
完 敗。
俺様完敗。
圧倒的完敗。
ねぇ?それ口にする?
たとえ心のなかで
お前他社へ行くゆーたやん。
と思ってても口にする?
これには俺様も閉口。
自分「おう。さいっていやな。」
といって電話を切りました。
そのまま自分で携帯保障サービスに連絡して新しい本体を予約。
明日届くので今使ってるやつは落下耐久テストでもしてから返却してやります。
その後店長も謝罪に来てくれましたが。
なんも言えねーー。ま、あんたは悪くないよ。
と伝えて帰ってきました。
すげえなドコモ。
いちいち末端の声を聞いていたらキリがないと言うのはわかりますがそれにしてもお粗末すぎまへんか?
なんて、俺様が吠えようがなにしようがドコモは痛くも痒くもないわけで(笑)
くっそぉ。弱肉強食には逆らえん。
ふぅ。
スッキリした。
以上俺様のグッチもにでした。
ここまでお付き合いいただいた方。
ありがとうございました。
Posted by mailman32 at
12:58
│Comments(12)
2016年08月24日
ンーナー・ホーナー氏 来日。
どもです。
結局この辺りは台風の影響もそれほどなく。でしたかね?
休みだ釣りだ台風だ。と皆さん(←お前もな)一喜一憂されてましたが皆様よい釣りができましたでしょうか。
さて、俺様はと言うと月曜休みではあったものの嫁はんも休みと言うことで運命共同体となることに。
前日にお出掛け先は任せる。と一任しておいて当日。
お出掛け先は
郡上八幡
に決定。
も、それ以上は何も予定もなく
行った都合で。
作戦です。
事細かなスケジュールをたてるより、なるようになる。って方が楽チンでエエですな。
昼頃に現地着。
どうやら8月の頭から連日開催されていた郡上おどりもお盆の間に最盛期を迎え、日曜にようやく一区切り。の明けの月曜日だったらしく観光客も控えめで静かな雰囲気です。
これが平日休みの良いところでもあり悪いところでもありますな。
町並みをひとしきり堪能。
その中を流れる川の中にはところ狭しと友釣ラーの方たちが竿を出しています。
いつも醒井で見つめられるお返しにと橋の上からガン見&ガン見。
誰も鮎を釣り上げず。
はい。俺様の勝ち(何が?)
完封負けの友釣ラーに別れを告げ、いざ郡上八幡城へ。
標高差130mをヒーハーいいながら徒歩で登ります。チャーシューになるかと思たわ。
はい。到着。

特に城好きというわけではないので、感想といたしましては
ふーん。
が、
本題はここからだぜ?
せっかくなので城内も見学。
展示物を堪能しながら最上階へ。
最上階は何もなく展望室のようになっていましたがこのフロアに唯一展示物が。
それが本日の主役。
こちら。

ふーん。
まぁ、この手の逸話の類いは全国に溢れていると思いますが。
なんとここにはこの現物(レプリカ?)が。
見たい?
ねぇねぇ。割れた木の中から現れた
日本一
見たい?
でもなんやら神社の御神体なんですよね?
それがお城の中に展示されてるのか?
そこそこ大層なケースに保護されてるのでレプリカって訳では無さそうだし。
んー。よくわからん。
さぁ。それではご覧下さい。

んなあほな。
あーあー。確かに日本一って読めなくもないよねぇ。
なんてレベルではなくまさかの完全体なフォントです。
日本一。
いやぁ。ビビりました。
この感動を皆様にお伝えしたく、今回の記事となりました。
さぁ。ぼちぼち9月。
9月は釣り行くでー。
でわでわ
結局この辺りは台風の影響もそれほどなく。でしたかね?
休みだ釣りだ台風だ。と皆さん(←お前もな)一喜一憂されてましたが皆様よい釣りができましたでしょうか。
さて、俺様はと言うと月曜休みではあったものの嫁はんも休みと言うことで運命共同体となることに。
前日にお出掛け先は任せる。と一任しておいて当日。
お出掛け先は
郡上八幡
に決定。
も、それ以上は何も予定もなく
行った都合で。
作戦です。
事細かなスケジュールをたてるより、なるようになる。って方が楽チンでエエですな。
昼頃に現地着。
どうやら8月の頭から連日開催されていた郡上おどりもお盆の間に最盛期を迎え、日曜にようやく一区切り。の明けの月曜日だったらしく観光客も控えめで静かな雰囲気です。
これが平日休みの良いところでもあり悪いところでもありますな。
町並みをひとしきり堪能。
その中を流れる川の中にはところ狭しと友釣ラーの方たちが竿を出しています。
いつも醒井で見つめられるお返しにと橋の上からガン見&ガン見。
誰も鮎を釣り上げず。
はい。俺様の勝ち(何が?)
完封負けの友釣ラーに別れを告げ、いざ郡上八幡城へ。
標高差130mをヒーハーいいながら徒歩で登ります。チャーシューになるかと思たわ。
はい。到着。

特に城好きというわけではないので、感想といたしましては
ふーん。
が、
本題はここからだぜ?
せっかくなので城内も見学。
展示物を堪能しながら最上階へ。
最上階は何もなく展望室のようになっていましたがこのフロアに唯一展示物が。
それが本日の主役。
こちら。

ふーん。
まぁ、この手の逸話の類いは全国に溢れていると思いますが。
なんとここにはこの現物(レプリカ?)が。
見たい?
ねぇねぇ。割れた木の中から現れた
日本一
見たい?
でもなんやら神社の御神体なんですよね?
それがお城の中に展示されてるのか?
そこそこ大層なケースに保護されてるのでレプリカって訳では無さそうだし。
んー。よくわからん。
さぁ。それではご覧下さい。

んなあほな。
あーあー。確かに日本一って読めなくもないよねぇ。
なんてレベルではなくまさかの完全体なフォントです。
日本一。
いやぁ。ビビりました。
この感動を皆様にお伝えしたく、今回の記事となりました。
さぁ。ぼちぼち9月。
9月は釣り行くでー。
でわでわ
Posted by mailman32 at
11:13
│Comments(4)
2016年08月20日
サンクチュアリ 釣行 8/18 久しぶりの二時間勝負
どもです。
残暑が酷いざんしょ?
はい。
そう。あれは木曜日のお話。
午前中仕事でサンク周辺をウロウロしてたら
まさに
氷室京介。
ベイビーが
切なさで
胸を
熱く濡らしてるやつ。
そう。
スコール。
現代風に言えばゲリラ豪雨ってやつ?
かなりの勢いで雨が降ってます。
この瞬間俺様のフィッシュセンサーが激しく反応。
父さん。すごい妖気です。
このまま雨さえ上がれば昼からウハウハじゃね?
ってことでリハビリも兼ねて15時からの二時間勝負です。
予定通り雨も上がり、天気はドピーかん。
ん?ドピーかん?
回復しすぎですよお天気さん。
エリアドライブのエステル仕様1本とテキトーにスプーンとプラグを持って
いざ。実釣。
お客様は6名程。
お盆の放流もあってか魚影はかなりこゆそうです。
午前中の雨のせいか、水質はやや濁り。ボトムが見えるか見えないかくらいですね。

中央辺りに釣り座を構えやってみます。
が、雰囲気はペレットモード。
普通の巻きスプーンではどうにもならず。
普通じゃない巻きスプーンの技術があるわけでもなく撃沈。
水面を割るか割らないかの所を0.3とか0.4のスプーンでレンジキープできたらなんとかなりそうですが俺様のテクではブレッブレで話にならず。
これはかりあげ先生の釣りですわ。
ミノーを試すも反応はあるものの胴体にアタックしまくりでフッキングせず。
クランクもそこそこ反応しますが、この日のタックルではちょいと弾きがち?
結局手を変え品を変えでテキトーにローテして反応を見ますが、特に有効な物は発見できず。
クランクでルアー付近にハムハムしにきたやつを強引に引っかけるまさに掛けの釣りを試みるも難しいねあれwww
そうこうしているうちにガチペレットモードスタート。
ルアーの着水に反応してその近辺がザワザワ。
で、それに反応してさらにその回りがザワザワ。
こんな感じの連鎖反応で池の1/3くらいの水面がなぶら家状態に。
スゲーなおい。
といってもこれと釣れるとは別問題なので問題なし。
そのままグダグダと時間までやって終了となりました。
数自体はポツポツながらも釣れはしましたが、納得の釣りかと言われればそーでもないよーな。
とはいいながらも久しぶりの感覚は楽しかったです。
ゆーてる内に本格的にシーズンインとなりますので、まずはこの夏に散財したあれこれを整理せにゃならんですね。
でわでわ
残暑が酷いざんしょ?
はい。
そう。あれは木曜日のお話。
午前中仕事でサンク周辺をウロウロしてたら
まさに
氷室京介。
ベイビーが
切なさで
胸を
熱く濡らしてるやつ。
そう。
スコール。
現代風に言えばゲリラ豪雨ってやつ?
かなりの勢いで雨が降ってます。
この瞬間俺様のフィッシュセンサーが激しく反応。
父さん。すごい妖気です。
このまま雨さえ上がれば昼からウハウハじゃね?
ってことでリハビリも兼ねて15時からの二時間勝負です。
予定通り雨も上がり、天気はドピーかん。
ん?ドピーかん?
回復しすぎですよお天気さん。
エリアドライブのエステル仕様1本とテキトーにスプーンとプラグを持って
いざ。実釣。
お客様は6名程。
お盆の放流もあってか魚影はかなりこゆそうです。
午前中の雨のせいか、水質はやや濁り。ボトムが見えるか見えないかくらいですね。

中央辺りに釣り座を構えやってみます。
が、雰囲気はペレットモード。
普通の巻きスプーンではどうにもならず。
普通じゃない巻きスプーンの技術があるわけでもなく撃沈。
水面を割るか割らないかの所を0.3とか0.4のスプーンでレンジキープできたらなんとかなりそうですが俺様のテクではブレッブレで話にならず。
これはかりあげ先生の釣りですわ。
ミノーを試すも反応はあるものの胴体にアタックしまくりでフッキングせず。
クランクもそこそこ反応しますが、この日のタックルではちょいと弾きがち?
結局手を変え品を変えでテキトーにローテして反応を見ますが、特に有効な物は発見できず。
クランクでルアー付近にハムハムしにきたやつを強引に引っかけるまさに掛けの釣りを試みるも難しいねあれwww
そうこうしているうちにガチペレットモードスタート。
ルアーの着水に反応してその近辺がザワザワ。
で、それに反応してさらにその回りがザワザワ。
こんな感じの連鎖反応で池の1/3くらいの水面がなぶら家状態に。
スゲーなおい。
といってもこれと釣れるとは別問題なので問題なし。
そのままグダグダと時間までやって終了となりました。
数自体はポツポツながらも釣れはしましたが、納得の釣りかと言われればそーでもないよーな。
とはいいながらも久しぶりの感覚は楽しかったです。
ゆーてる内に本格的にシーズンインとなりますので、まずはこの夏に散財したあれこれを整理せにゃならんですね。
でわでわ
Posted by mailman32 at
13:27
│Comments(14)
2016年08月15日
日本の夏、金魚すくいの夏
どもです。
あー。もう疲れたよパトラッシュ。
連休真っ最中。皆様いかがお過ごしでしょうか。
オリンピックやら甲子園やら色々と盛り上がってますね。
昨日はいなべも東邦も勝ち進み、珍しく東海勢が健闘しております。
そして、ひとつだけどーしても気になることが。
それは。
いなべ。
のイントネーション。
いなべ生まれいなべ育ちの俺様からすると、いなべのイントネーションは
血豆とか水面とかと同系統のイントネーションなんですが。
テレビから聞こえてくるのは
島根とか曽我部みたいなイントネーションなんですよ。頭にアクセントがあるっちゅーの?
これはね。気持ち悪い。
でも、天下の国営放送がそうおっしゃるのならそれが正しいイントネーションなのか?
我々のいなべが方言なのか?
よーわからん。
はい。得意のはなそれ。
で、本題。
しばらく前になりますが、ちょいとお祭りに出掛けました。
まぁ祭りと言いましても本題は的屋巡りになるわけですが、この時期子供たちはじーちゃんやらばーちゃんやらおじさんやらおばさんやらに会う機会がありましてそれぞれから結構な額のお小遣いを頂きます。
で、せっかくなんでそれを使おうぜ。ってことでいつもお祭りに出掛けるわけですが。
キラキラお目目でくじ引きをする子供達を見ていると若干切なくはなるものの、社会勉強という事で口出しはしないようにしておりますwww
一回500円とかで三個100円の片割れみたいな物を購入というなかなかえげつないシステムではありますが自分も通ってきた道ですので仕方なしですな。
さてさて、お祭り、的屋となれば避けて通れないのが金魚すくい。
すくえるすくえないは別としてどうしてもやりたくなってしまうのは大人も子供も同じです。
で、持って帰らなくていいものを持って帰りたくなってしまうのもこれまた共通。
はい。一家揃って金魚すくいにチャレンジです。
慎重な娘ちゃんとは裏腹に一番でかいやつに狙いを定め、だっぱーん。と救いに行く息子氏。
あんたそれ金魚にたどり着く前に水圧で破れてますやん。
それでもお構いなしに全力で枠のみになったポイを握りしめ金魚を追いかけ回しております。
で、枠の中をスルーする金魚を見て
あーー!惜しいっ!
ってあんたそれ全然惜しくないから。
大丈夫か?こいつは?
で、何だかんだで家族で十数匹の金魚をお持ち帰り。
これを既存の水槽なんかに放り込むと病原菌テロが起こるので、とりあえず隔離。
で、もー仕方がないなぁ。子供達が金魚持って帰るってゆーからさー。
と、ノリノリでプラ舟を買ってきて金魚のお家を作る俺様。

空きスペースにプラ舟を埋めてなんちゃってポンドを制作。
癒されるわぁ。
が、結局金魚池稼働前にその大半がお亡くなりになってしまい残ったのは色気のついた小赤みたいなの2匹のみに。
これでは寂しいのでまた金魚すくいにいかなあきまへん。
これの隣にずいぶん成長してきたメダカ稚魚池を作る予定。
癒されるわぁ。
そして本業の釣りはというと。
行ってないですな。
だって、だってだってなんだもん。
とは言うものの、その間にも腐るほどルアーは購入しておるわけで。
ええかげん。釣りいかなあきまへん。
お盆の大放流残存狙いもありですが、サクッとこける可能性もあるし。
まずはサンクの時間券でリハビリですかね。
でわでわ
あー。もう疲れたよパトラッシュ。
連休真っ最中。皆様いかがお過ごしでしょうか。
オリンピックやら甲子園やら色々と盛り上がってますね。
昨日はいなべも東邦も勝ち進み、珍しく東海勢が健闘しております。
そして、ひとつだけどーしても気になることが。
それは。
いなべ。
のイントネーション。
いなべ生まれいなべ育ちの俺様からすると、いなべのイントネーションは
血豆とか水面とかと同系統のイントネーションなんですが。
テレビから聞こえてくるのは
島根とか曽我部みたいなイントネーションなんですよ。頭にアクセントがあるっちゅーの?
これはね。気持ち悪い。
でも、天下の国営放送がそうおっしゃるのならそれが正しいイントネーションなのか?
我々のいなべが方言なのか?
よーわからん。
はい。得意のはなそれ。
で、本題。
しばらく前になりますが、ちょいとお祭りに出掛けました。
まぁ祭りと言いましても本題は的屋巡りになるわけですが、この時期子供たちはじーちゃんやらばーちゃんやらおじさんやらおばさんやらに会う機会がありましてそれぞれから結構な額のお小遣いを頂きます。
で、せっかくなんでそれを使おうぜ。ってことでいつもお祭りに出掛けるわけですが。
キラキラお目目でくじ引きをする子供達を見ていると若干切なくはなるものの、社会勉強という事で口出しはしないようにしておりますwww
一回500円とかで三個100円の片割れみたいな物を購入というなかなかえげつないシステムではありますが自分も通ってきた道ですので仕方なしですな。
さてさて、お祭り、的屋となれば避けて通れないのが金魚すくい。
すくえるすくえないは別としてどうしてもやりたくなってしまうのは大人も子供も同じです。
で、持って帰らなくていいものを持って帰りたくなってしまうのもこれまた共通。
はい。一家揃って金魚すくいにチャレンジです。
慎重な娘ちゃんとは裏腹に一番でかいやつに狙いを定め、だっぱーん。と救いに行く息子氏。
あんたそれ金魚にたどり着く前に水圧で破れてますやん。
それでもお構いなしに全力で枠のみになったポイを握りしめ金魚を追いかけ回しております。
で、枠の中をスルーする金魚を見て
あーー!惜しいっ!
ってあんたそれ全然惜しくないから。
大丈夫か?こいつは?
で、何だかんだで家族で十数匹の金魚をお持ち帰り。
これを既存の水槽なんかに放り込むと病原菌テロが起こるので、とりあえず隔離。
で、もー仕方がないなぁ。子供達が金魚持って帰るってゆーからさー。
と、ノリノリでプラ舟を買ってきて金魚のお家を作る俺様。

空きスペースにプラ舟を埋めてなんちゃってポンドを制作。
癒されるわぁ。
が、結局金魚池稼働前にその大半がお亡くなりになってしまい残ったのは色気のついた小赤みたいなの2匹のみに。
これでは寂しいのでまた金魚すくいにいかなあきまへん。
これの隣にずいぶん成長してきたメダカ稚魚池を作る予定。
癒されるわぁ。
そして本業の釣りはというと。
行ってないですな。
だって、だってだってなんだもん。
とは言うものの、その間にも腐るほどルアーは購入しておるわけで。
ええかげん。釣りいかなあきまへん。
お盆の大放流残存狙いもありですが、サクッとこける可能性もあるし。
まずはサンクの時間券でリハビリですかね。
でわでわ
Posted by mailman32 at
16:28
│Comments(8)
2016年08月08日
日本の夏、フック交換の夏。
どもです。
祝。いなべ総合甲子園初勝利。
安定の9回不安定でしたが勝てばよし。
さてさて、先日のお話。
嫁はんからお使いを頼まれ、某密林を散策。
で、目当ての物は発見したもののお値段900円弱に対して送料500円。
うーん。微妙。
2000円以上で送料無料ってことなので何かないか物色。
まさにストライクな商品発見。

持ってるだけで安心(積極的に交換するとは言っていない)
110本の大ボリュームでお値段なんと
1400円ちょい。
安くね?
10番だけなぜかこの価格でした。需要ないのか?
8番とか6番なら迷わずゲットなんですけどね。
まぁ所持することに満足するので、きっと交換もせんのでしょうなぁ。
と、そんなどうでもいいお話でございました。
でわでわ
祝。いなべ総合甲子園初勝利。
安定の9回不安定でしたが勝てばよし。
さてさて、先日のお話。
嫁はんからお使いを頼まれ、某密林を散策。
で、目当ての物は発見したもののお値段900円弱に対して送料500円。
うーん。微妙。
2000円以上で送料無料ってことなので何かないか物色。
まさにストライクな商品発見。

持ってるだけで安心(積極的に交換するとは言っていない)
110本の大ボリュームでお値段なんと
1400円ちょい。
安くね?
10番だけなぜかこの価格でした。需要ないのか?
8番とか6番なら迷わずゲットなんですけどね。
まぁ所持することに満足するので、きっと交換もせんのでしょうなぁ。
と、そんなどうでもいいお話でございました。
でわでわ
Posted by mailman32 at
17:00
│Comments(8)
2016年08月07日
渓流散策
どもです。
先週金曜日の続きです。
思いの外早く帰宅となったので、子供たちともうひと遊びしようと思い外へ連れ出します。
ちゃっかり渓流タックルを積み込んでwww
子供達に川遊びしようぜ!と言いつつ、気になる所の様子を伺いに行く事に。
車を止めて、バーベキューをしている若者の隣をすり抜け川へと入ります。


雰囲気はそこそこですが、河原にはバーベキューの後がありハーパンにクロックスで釣り上がって行ける程度の所です。
順番に攻めてみますが、魚っ気はなし。
あきませんなぁ。
ここの上流で稚魚放流が行われているはずなのでもしかしたらと思いましたが、全く無反応でした。
しかも、ミノー一個ロストするし。
早々に釣りを切り上げ子供達を川へ投入。

見てる方が寒いですわ。
と、軽い乗りの渓流2回戦もサクッと敗退。
次はもう少しきちんと攻めてみます。
でわでわ
先週金曜日の続きです。
思いの外早く帰宅となったので、子供たちともうひと遊びしようと思い外へ連れ出します。
ちゃっかり渓流タックルを積み込んでwww
子供達に川遊びしようぜ!と言いつつ、気になる所の様子を伺いに行く事に。
車を止めて、バーベキューをしている若者の隣をすり抜け川へと入ります。


雰囲気はそこそこですが、河原にはバーベキューの後がありハーパンにクロックスで釣り上がって行ける程度の所です。
順番に攻めてみますが、魚っ気はなし。
あきませんなぁ。
ここの上流で稚魚放流が行われているはずなのでもしかしたらと思いましたが、全く無反応でした。
しかも、ミノー一個ロストするし。
早々に釣りを切り上げ子供達を川へ投入。

見てる方が寒いですわ。
と、軽い乗りの渓流2回戦もサクッと敗退。
次はもう少しきちんと攻めてみます。
でわでわ
Posted by mailman32 at
16:22
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2016年08月06日
海釣りを嗜む俺様。
どもです。
あかん。夏さん本気モードやで。ゆで上がるで。
しかも、このタイミングで仕事で使ってる車のエアコンがストライキ。
日中炎天下でスタンバイした車に乗って帰宅。
腐るでしかし。
さて、
昨日は俺様海釣りへと行って来ました。
父親がなぜか
お前の子供たちも夏休みだから釣りにでも連れていってやる。
と、行ってくれまして。
いつもの船を予約しておいたから行くぞ。
と。
え?いつもの船?
あんたそんなに釣りするの?
聞けば半分仕事、半分プライベートで時折釣りに行くらしくその船頭さんがいい人で何から何まで面倒を見てくれる。とのこと。
今回も孫を連れて釣りに行くから後はよろしく。とだけ伝えて丸っと手ぶらで海釣りです。
自分も詳細を聞いていたら自分が楽しめそうな道具を少しでも用意してってとこですが今回は父親主催のためあまり自分がでしゃばっても。ってことで何もせずに甘えることにしました。
5時過ぎに家を出て、南伊勢に7時前着。
車から降りてそのまま船に乗り込むだけ。
ホントに手ぶらです。
お世話になる船頭さんに挨拶をして、いざ出港。
今回は子供連れということもあり、湾内でのサビキアジ+キス狙いとのこと。
沖へ出れば選択肢も増えるらしいですが、万が一もあるので穏やかな湾内釣行となりました。

ポイントへ向かう息子氏。
今回の釣りの鍵を握る男です。
なんといっても飽き性の息子氏。
普段釣りへ連れていっても
俺さぁ。めっちゃ釣るで。マジで。
と、すげぇ乗り気の癖にいざ釣りを始めると
ねぇ。もう飽きた。あっちで遊んでくるわ!
と、10分も持たないこの男。
今回は逃げ場のない船上でどんな行動をとってくれるか。
ある意味楽しみです。
さてさて、15分もしないうちにポイントに到着。
船頭さんに説明を受けてアジのサビキ釣りスタートです。
船頭さんが最初に見本を見せてくれますが、速攻で掛かってきます。
お。幸先良雄。
娘ちゃんとタッグをくみ、いざスタート。
底まで落として少し巻き上げ軽くしゃくるとプルプルと小気味のよいアタリ。
豆アジですが、2連、3連と調子良く掛かってきます。
父親とタッグを組んだ息子氏も入れ食いのアジに大喜び。
何回か仕掛けを入れて、釣り上げてを繰り返した後、私の所へやって来て。
ねぇ、パパ。いつおうち帰る?
おい。早すぎるぞ息子氏。
予想通りというかそれ以上というかまさに電光石火の帰ろうぜ宣言。
まだ帰らん。
渋々釣りを続ける息子氏を横目にお父さんも楽しんじゃうんだから。
が、まぁ釣れては来るものの徐々に作業臭が漂ってきます。
よし。
サビキ全針コンプリートしよう。
と、アタリがあっても巻き上げずにそのままゆっくりとしゃくり続けます。
すると。
ゴツン。
あれ?あきらかに強烈なアタリに引き込まれるロッド。
何かきたーーー。
が、ゆーてもサビキ。そんなにハリスも太くありません。
ドラグを出した所でどーなるもんでも無さそうなのでこらえてやり取りしますが、すぐにブレイク。
うわぁー。なんや今のー。
巻き上げて見るとサビキの針が2本ほど切れてます。
さらに付いてるアジも歯形でボロボロに。
船頭さんいわく、青物かヒラメかなぁ。
とのこと。
なかなかこのタックルでは取れませんよねぇ。
じゃあ取れるタックルを貸してくれや。このやろう。
と、言える訳もなく。
つーか、素人家族のファミリーフィッシングの体で来てますので和を乱すのもいかがのものかと思いまして。
でもこれならジグしゃくってたり、アジ泳がせてたりで何か釣れるかも知れませんやん。
それ釣りたいですやん。
と、心の中で絶叫しながら黙々と豆アジ釣り。
しかも、やはり時折ガツンと来てすぐにブレイクさせられる何かしらがやって来ます。
うぉぉぉぉっ。狙いたい。でも狙えない。
しばらくすると子供たちも離脱し、父親と二人で豆アジを狙い続けるという地獄絵図。
たくさん釣らせてやろうという船頭さんとは裏腹に集中力もなく、惰性でしゃくるオッサン二人。
遂に父親も
うん。、もう飽きた。とリタイア。
お前は?と聞かれたので
意義なし。
約二時間半でサビキ終了。
船頭さん。違う魚釣ろうぜ。
と言う父親に
キスでも狙いましょうか。
ってことで少しポイントを移動してキス狙いにチェンジ。
が、これまた無反応中の無反応。
父親がまぐれで一匹釣り上げるも、30分もしないうちに
おい。もうエエな。
と言い出す父親。
うん。このじいちゃんにしてこの孫ありやな。
え?間に挟まれた俺様?
間違いなく飽き性だぜ?
父親のギブ宣言に即答で便乗。
船頭さんが、大量に用意してくれたイシゴカイを10匹も使わないうちに終了。
実釣約三時間で帰港となりました。
今回の釣果。

結構楽しかったです。
欲を言えば謎の大物狙いをしたかったですが、今回はお預け。
機会があれば次はきちんとお願いをして狙わせて貰おうとおもいます。
帰港後は、民宿も経営されてるので温泉に入らせてもらえます。
これはありがたい。
どーしてもべとつく海釣りですので、さっぱりして帰宅となりました。
思いの外早く帰宅になったので子供たちを連れて渓流散策。
このお話はまた明日にでも。
でわでわ
あかん。夏さん本気モードやで。ゆで上がるで。
しかも、このタイミングで仕事で使ってる車のエアコンがストライキ。
日中炎天下でスタンバイした車に乗って帰宅。
腐るでしかし。
さて、
昨日は俺様海釣りへと行って来ました。
父親がなぜか
お前の子供たちも夏休みだから釣りにでも連れていってやる。
と、行ってくれまして。
いつもの船を予約しておいたから行くぞ。
と。
え?いつもの船?
あんたそんなに釣りするの?
聞けば半分仕事、半分プライベートで時折釣りに行くらしくその船頭さんがいい人で何から何まで面倒を見てくれる。とのこと。
今回も孫を連れて釣りに行くから後はよろしく。とだけ伝えて丸っと手ぶらで海釣りです。
自分も詳細を聞いていたら自分が楽しめそうな道具を少しでも用意してってとこですが今回は父親主催のためあまり自分がでしゃばっても。ってことで何もせずに甘えることにしました。
5時過ぎに家を出て、南伊勢に7時前着。
車から降りてそのまま船に乗り込むだけ。
ホントに手ぶらです。
お世話になる船頭さんに挨拶をして、いざ出港。
今回は子供連れということもあり、湾内でのサビキアジ+キス狙いとのこと。
沖へ出れば選択肢も増えるらしいですが、万が一もあるので穏やかな湾内釣行となりました。

ポイントへ向かう息子氏。
今回の釣りの鍵を握る男です。
なんといっても飽き性の息子氏。
普段釣りへ連れていっても
俺さぁ。めっちゃ釣るで。マジで。
と、すげぇ乗り気の癖にいざ釣りを始めると
ねぇ。もう飽きた。あっちで遊んでくるわ!
と、10分も持たないこの男。
今回は逃げ場のない船上でどんな行動をとってくれるか。
ある意味楽しみです。
さてさて、15分もしないうちにポイントに到着。
船頭さんに説明を受けてアジのサビキ釣りスタートです。
船頭さんが最初に見本を見せてくれますが、速攻で掛かってきます。
お。幸先良雄。
娘ちゃんとタッグをくみ、いざスタート。
底まで落として少し巻き上げ軽くしゃくるとプルプルと小気味のよいアタリ。
豆アジですが、2連、3連と調子良く掛かってきます。
父親とタッグを組んだ息子氏も入れ食いのアジに大喜び。
何回か仕掛けを入れて、釣り上げてを繰り返した後、私の所へやって来て。
ねぇ、パパ。いつおうち帰る?
おい。早すぎるぞ息子氏。
予想通りというかそれ以上というかまさに電光石火の帰ろうぜ宣言。
まだ帰らん。
渋々釣りを続ける息子氏を横目にお父さんも楽しんじゃうんだから。
が、まぁ釣れては来るものの徐々に作業臭が漂ってきます。
よし。
サビキ全針コンプリートしよう。
と、アタリがあっても巻き上げずにそのままゆっくりとしゃくり続けます。
すると。
ゴツン。
あれ?あきらかに強烈なアタリに引き込まれるロッド。
何かきたーーー。
が、ゆーてもサビキ。そんなにハリスも太くありません。
ドラグを出した所でどーなるもんでも無さそうなのでこらえてやり取りしますが、すぐにブレイク。
うわぁー。なんや今のー。
巻き上げて見るとサビキの針が2本ほど切れてます。
さらに付いてるアジも歯形でボロボロに。
船頭さんいわく、青物かヒラメかなぁ。
とのこと。
なかなかこのタックルでは取れませんよねぇ。
じゃあ取れるタックルを貸してくれや。このやろう。
と、言える訳もなく。
つーか、素人家族のファミリーフィッシングの体で来てますので和を乱すのもいかがのものかと思いまして。
でもこれならジグしゃくってたり、アジ泳がせてたりで何か釣れるかも知れませんやん。
それ釣りたいですやん。
と、心の中で絶叫しながら黙々と豆アジ釣り。
しかも、やはり時折ガツンと来てすぐにブレイクさせられる何かしらがやって来ます。
うぉぉぉぉっ。狙いたい。でも狙えない。
しばらくすると子供たちも離脱し、父親と二人で豆アジを狙い続けるという地獄絵図。
たくさん釣らせてやろうという船頭さんとは裏腹に集中力もなく、惰性でしゃくるオッサン二人。
遂に父親も
うん。、もう飽きた。とリタイア。
お前は?と聞かれたので
意義なし。
約二時間半でサビキ終了。
船頭さん。違う魚釣ろうぜ。
と言う父親に
キスでも狙いましょうか。
ってことで少しポイントを移動してキス狙いにチェンジ。
が、これまた無反応中の無反応。
父親がまぐれで一匹釣り上げるも、30分もしないうちに
おい。もうエエな。
と言い出す父親。
うん。このじいちゃんにしてこの孫ありやな。
え?間に挟まれた俺様?
間違いなく飽き性だぜ?
父親のギブ宣言に即答で便乗。
船頭さんが、大量に用意してくれたイシゴカイを10匹も使わないうちに終了。
実釣約三時間で帰港となりました。
今回の釣果。

結構楽しかったです。
欲を言えば謎の大物狙いをしたかったですが、今回はお預け。
機会があれば次はきちんとお願いをして狙わせて貰おうとおもいます。
帰港後は、民宿も経営されてるので温泉に入らせてもらえます。
これはありがたい。
どーしてもべとつく海釣りですので、さっぱりして帰宅となりました。
思いの外早く帰宅になったので子供たちを連れて渓流散策。
このお話はまた明日にでも。
でわでわ
Posted by mailman32 at
15:01
│Comments(4)
2016年08月03日
ホストファミリー体験記。
Hi!
welcome to my blog.
あれ?
あかんあかん。三日間もパツキンのちゃんにーと過ごしてたらついつい英語がでてしまうわー。こまるわー。(大嘘ロングビーチ)
あらためましてどーもです。
無事ホストファミリーなる任務を全ういたしましたので体験記と言うことでネタにさせてもらおうと思います。
釣りブログの読者様のどこに需要があるかはわかりませんがまぁお付き合いくだされ。
はい。
それでは行きますよ。
金曜日。夕方に今回迎え入れるメンバーと初顔合わせということで、引き渡しの会場に家族で向かいます。
事前に性別、アレルギー、食べれないもの等の情報は教えてもらってますがこの引き渡し会までは誰が来るのかは知らされません。
間違いなく言えるのはパツキンのチャンネーは来ないと言うこと。
で、会場に到着し会議室のような所で待機。その後簡単な説明を受けます。
で、いよいよヤングアメリカンズなるメンバーとのご対面。
いぇーい!ふぉー!わーぉ!
絵に書いたようなハイテンションで外国人が会議室になだれ込んできます。
あかん。飲まれるな。俺。
で、メンバーとは向い合わせの状態で対峙します。
結婚式の親族紹介みたいな感じ。
おっさんパツキンのチャンネーを思わずチェック。
おい。全然ありじゃねえーか。(何が?)
いや、まじで。
くー。心の中で激しく地団駄を踏みますwww
あ。
はい。いよいよ引き合わせが始まるらしいですよ。
受け入れ側の名前が呼ばれ挙手すると今度はヤングアメリカンズ側の名前が呼ばれます。
ここで初めて誰を受け入れるかわかるんですが。
まあこれがえらいハイテンションで進行されます。
日本人司会
続いてメイルマンさん。 俺様挙手。
ヤングアメリカンズ側司会
OK。メイルマンさんの所かい?メイルマンさんの所に泊まりにいくのわぁ?
・
・
・
まいこー&おまー
いぇーい。
お互い手を振り合う。
なんやこれ。完全に雰囲気にのまれとるぞ。
終始ハイテンションのまま引渡し会は終了し、我が家には22歳の青年二人が泊まりに来ることになりました。
さぁ。いよいよ我が家の
おぅ もぅ てぃ なぃ すぃ
おもてなし
の時間です。
そのまま二人と合流し、とりあえずご飯を食べに行く事に。
娘ちゃんに仕込んでおいた
夜ご飯は何が食べたい?の英語verを炸裂させるも。
ナンデモダイジョーブー。
ナンデモイイヨー。
とのお返事。
日本語できますやん。
一応ここは
オー。すーしー。サムライ。にんじゃー。ハラキリー。
と答えるべくところでは?
まぁよろしい。
ホントに何でもいいと言うので何でもあるビュッフェに連れていく。
無事食事を済ませ、帰宅。
この間ほぼ会話なし。
つーかそんなん話せんし。つーか二人でずっと英語でしゃべっとるし。
俺様付け入る隙なし。
まぁよろしい。
帰宅後はお二人にお部屋をご案内。
お二人には我が家のリビングを使ってもらうことに。
まぁ設備が整ってるし。布団を二組用意して勝手に引いて寝てくれとお願いをする。
一通り落ち着いて、ちょいと子供たちにかまって貰おうかと思ったところでテレビでゴジラが始まる。
二人して
おおぅ。
がっずぃぃるぁ。
といってソファーに座りテレビに見いる。
勝手に言語も英語にかえてるし。
ソファーに二人のアメリカ人と英語版のゴジラ。
我が家のリビングは突如リトルアメリカに。
そのとなりの部屋で落ち着かないまま食卓に腰かけるメイルマン家。
なんやこいつら。完全にホームステイなれしてやがる。
ここで、我が家の今回の方針が決定する。
最高峰の投げっぱなしをあなたたちに。
何ヵ月も日本を転々としてホームステイをしまくってる彼らはもてなされなれてるだろうと。
ならば我が家は全力で投げっぱなしてやる。
やれ、寿司やら やれ、ジャパニーズなんやらやら
そんな事をしてやりたいのはこちら側のエゴであって彼らはただゆっくりできたらそれでいいのではないかと。
という訳で、とりあえずシャワーだけ浴びてくれるようお願いしたら
うーん。まだ腹一杯やで後で浴びるわ。
とのこと。
うん。好きにせい。
完全にゴジラの虜になっているのでそのまま投げっぱなして俺様就寝。
翌日。
早朝より仕事だったので気を使って家をでる。
で、仕事をしながら
そもそもあいつらは何をしているのか?
と、気になりようやくここで今回のイベントの詳細を調べる。
ヤングアメリカンズなるアメリカに本部をおく団体があり、そこからいくつかのチームに別れて全世界でツアーを行っているとのこと。
今回もジャパンツアーという事で3つのチームに別れて日本に来ているらしい。
で、何をしているかといえば
基本小学生を相手に
土曜日、一日中一緒に歌と躍りの練習。
日曜日、朝から夕方まで同じく練習。夕方からヤングアメリガンズのショーがあり、その第二部で練習してきた歌と躍りをヤングアメリガンズのメンバーと一緒に披露。
といったことをひとくくりとして、活動をしているとの事。
なるほど。で、この期間中の宿をホームステイしているとの事ですね。
で、この練習がワークショップと呼ばれているんですがそれなら娘ちゃんも参加した方がより楽しいんじゃね?
つーかそもそもメインはこっちじゃね?
そのおまけのホームステイじゃね?
スケジュールにワークショップとは書いてあったんですがなんか勝手に物販でもするのかと思ってました。
で、嫁さんに連絡して飛び込みで参加できるか確認してもらったらOKとのこと。
急遽娘ちゃんもワークショップに参加することとなりました。
土曜日は一日中練習した娘ちゃんと青年二人をピックアップして、そのままご飯へ。
時間も遅かったのでイオンのフードコートで好きなものを選んでもらいました。
ジャンキー感半端ないっすね。
あれやこれやといいながら選んでましたが、一人はチャーハンとカルボナーラという素敵なコンボで食事してましたwww
で、帰宅。
玄関開けたら2分で

おい。お前たち。
お れ ん ち や ぞ
俺ん家やぞ。
まぁよろしい。それだけリラックスしてくれてるという事でしょう。
このまま投げっぱなして就寝。
日曜日も仕事でショーは見に行けないので仕事が終わってから家で夕食の準備。
10時位にしか帰ってこないので、最後くらい家でご飯を食べましょう。
てきとうにあれこれ作って帰って来たみんなでご飯。やっとホームステイっぽくなったぜ?
子供たちも随分なれたようで積極的に絡んでます。
息子氏に至っては、一緒にゲームしよ!と3DSを手渡しゲームをしています。
しかも、
そこでA押すの!そこで!そう。矢印でたらA!
と、ガンガン日本語で攻めてますwww
あれで理解できてたのか?
と、こんな感じで3泊の日程はあっという間に終了。
ホームステイなれしている二人だったようで特に問題もなく過ごしてくれました。
こちらがなんとか話せる程度の英語は向こうも日本語でなんとか話せるといった感じでそこからもう一歩踏み込むとお互い英語も日本語もわからない。
と、会話らしい会話はできませんでしたがなんとかなりましたね。
子供達が何かしら感じてくれるものがあったとしたらいい経験になったのではないかと思います。
と、これといって大きなトラブルもなく無難なホストファミリーになりましたとさ。
さてさて、本業の釣りの方ですが。
暑いよね。
とりあえず今週の金曜日になぜかマイ父親が
釣り行こうぜ。
といってきたので、子供たちを連れて3世代フィッシングに行ってきます。鳥羽で海釣りの予定。
でわでわ
welcome to my blog.
あれ?
あかんあかん。三日間もパツキンのちゃんにーと過ごしてたらついつい英語がでてしまうわー。こまるわー。(大嘘ロングビーチ)
あらためましてどーもです。
無事ホストファミリーなる任務を全ういたしましたので体験記と言うことでネタにさせてもらおうと思います。
釣りブログの読者様のどこに需要があるかはわかりませんがまぁお付き合いくだされ。
はい。
それでは行きますよ。
金曜日。夕方に今回迎え入れるメンバーと初顔合わせということで、引き渡しの会場に家族で向かいます。
事前に性別、アレルギー、食べれないもの等の情報は教えてもらってますがこの引き渡し会までは誰が来るのかは知らされません。
間違いなく言えるのはパツキンのチャンネーは来ないと言うこと。
で、会場に到着し会議室のような所で待機。その後簡単な説明を受けます。
で、いよいよヤングアメリカンズなるメンバーとのご対面。
いぇーい!ふぉー!わーぉ!
絵に書いたようなハイテンションで外国人が会議室になだれ込んできます。
あかん。飲まれるな。俺。
で、メンバーとは向い合わせの状態で対峙します。
結婚式の親族紹介みたいな感じ。
おっさんパツキンのチャンネーを思わずチェック。
おい。全然ありじゃねえーか。(何が?)
いや、まじで。
くー。心の中で激しく地団駄を踏みますwww
あ。
はい。いよいよ引き合わせが始まるらしいですよ。
受け入れ側の名前が呼ばれ挙手すると今度はヤングアメリカンズ側の名前が呼ばれます。
ここで初めて誰を受け入れるかわかるんですが。
まあこれがえらいハイテンションで進行されます。
日本人司会
続いてメイルマンさん。 俺様挙手。
ヤングアメリカンズ側司会
OK。メイルマンさんの所かい?メイルマンさんの所に泊まりにいくのわぁ?
・
・
・
まいこー&おまー
いぇーい。
お互い手を振り合う。
なんやこれ。完全に雰囲気にのまれとるぞ。
終始ハイテンションのまま引渡し会は終了し、我が家には22歳の青年二人が泊まりに来ることになりました。
さぁ。いよいよ我が家の
おぅ もぅ てぃ なぃ すぃ
おもてなし
の時間です。
そのまま二人と合流し、とりあえずご飯を食べに行く事に。
娘ちゃんに仕込んでおいた
夜ご飯は何が食べたい?の英語verを炸裂させるも。
ナンデモダイジョーブー。
ナンデモイイヨー。
とのお返事。
日本語できますやん。
一応ここは
オー。すーしー。サムライ。にんじゃー。ハラキリー。
と答えるべくところでは?
まぁよろしい。
ホントに何でもいいと言うので何でもあるビュッフェに連れていく。
無事食事を済ませ、帰宅。
この間ほぼ会話なし。
つーかそんなん話せんし。つーか二人でずっと英語でしゃべっとるし。
俺様付け入る隙なし。
まぁよろしい。
帰宅後はお二人にお部屋をご案内。
お二人には我が家のリビングを使ってもらうことに。
まぁ設備が整ってるし。布団を二組用意して勝手に引いて寝てくれとお願いをする。
一通り落ち着いて、ちょいと子供たちにかまって貰おうかと思ったところでテレビでゴジラが始まる。
二人して
おおぅ。
がっずぃぃるぁ。
といってソファーに座りテレビに見いる。
勝手に言語も英語にかえてるし。
ソファーに二人のアメリカ人と英語版のゴジラ。
我が家のリビングは突如リトルアメリカに。
そのとなりの部屋で落ち着かないまま食卓に腰かけるメイルマン家。
なんやこいつら。完全にホームステイなれしてやがる。
ここで、我が家の今回の方針が決定する。
最高峰の投げっぱなしをあなたたちに。
何ヵ月も日本を転々としてホームステイをしまくってる彼らはもてなされなれてるだろうと。
ならば我が家は全力で投げっぱなしてやる。
やれ、寿司やら やれ、ジャパニーズなんやらやら
そんな事をしてやりたいのはこちら側のエゴであって彼らはただゆっくりできたらそれでいいのではないかと。
という訳で、とりあえずシャワーだけ浴びてくれるようお願いしたら
うーん。まだ腹一杯やで後で浴びるわ。
とのこと。
うん。好きにせい。
完全にゴジラの虜になっているのでそのまま投げっぱなして俺様就寝。
翌日。
早朝より仕事だったので気を使って家をでる。
で、仕事をしながら
そもそもあいつらは何をしているのか?
と、気になりようやくここで今回のイベントの詳細を調べる。
ヤングアメリカンズなるアメリカに本部をおく団体があり、そこからいくつかのチームに別れて全世界でツアーを行っているとのこと。
今回もジャパンツアーという事で3つのチームに別れて日本に来ているらしい。
で、何をしているかといえば
基本小学生を相手に
土曜日、一日中一緒に歌と躍りの練習。
日曜日、朝から夕方まで同じく練習。夕方からヤングアメリガンズのショーがあり、その第二部で練習してきた歌と躍りをヤングアメリガンズのメンバーと一緒に披露。
といったことをひとくくりとして、活動をしているとの事。
なるほど。で、この期間中の宿をホームステイしているとの事ですね。
で、この練習がワークショップと呼ばれているんですがそれなら娘ちゃんも参加した方がより楽しいんじゃね?
つーかそもそもメインはこっちじゃね?
そのおまけのホームステイじゃね?
スケジュールにワークショップとは書いてあったんですがなんか勝手に物販でもするのかと思ってました。
で、嫁さんに連絡して飛び込みで参加できるか確認してもらったらOKとのこと。
急遽娘ちゃんもワークショップに参加することとなりました。
土曜日は一日中練習した娘ちゃんと青年二人をピックアップして、そのままご飯へ。
時間も遅かったのでイオンのフードコートで好きなものを選んでもらいました。
ジャンキー感半端ないっすね。
あれやこれやといいながら選んでましたが、一人はチャーハンとカルボナーラという素敵なコンボで食事してましたwww
で、帰宅。
玄関開けたら2分で

おい。お前たち。
お れ ん ち や ぞ
俺ん家やぞ。
まぁよろしい。それだけリラックスしてくれてるという事でしょう。
このまま投げっぱなして就寝。
日曜日も仕事でショーは見に行けないので仕事が終わってから家で夕食の準備。
10時位にしか帰ってこないので、最後くらい家でご飯を食べましょう。
てきとうにあれこれ作って帰って来たみんなでご飯。やっとホームステイっぽくなったぜ?
子供たちも随分なれたようで積極的に絡んでます。
息子氏に至っては、一緒にゲームしよ!と3DSを手渡しゲームをしています。
しかも、
そこでA押すの!そこで!そう。矢印でたらA!
と、ガンガン日本語で攻めてますwww
あれで理解できてたのか?
と、こんな感じで3泊の日程はあっという間に終了。
ホームステイなれしている二人だったようで特に問題もなく過ごしてくれました。
こちらがなんとか話せる程度の英語は向こうも日本語でなんとか話せるといった感じでそこからもう一歩踏み込むとお互い英語も日本語もわからない。
と、会話らしい会話はできませんでしたがなんとかなりましたね。
子供達が何かしら感じてくれるものがあったとしたらいい経験になったのではないかと思います。
と、これといって大きなトラブルもなく無難なホストファミリーになりましたとさ。
さてさて、本業の釣りの方ですが。
暑いよね。
とりあえず今週の金曜日になぜかマイ父親が
釣り行こうぜ。
といってきたので、子供たちを連れて3世代フィッシングに行ってきます。鳥羽で海釣りの予定。
でわでわ
Posted by mailman32 at
12:56
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