2014年08月30日
醒ヶ井養鱒場 釣行 8/27 これは渋ヶ井養鱒場
どもです。
あいかわらずのどんより具合でございますな。
お魚さん達には好都合でしょうか。
というわけで、醒ヶ井養鱒場へと行ってきました水曜日でございます。
話はさかのぼること一週間。
家族サービスで訪れた際、娘ちゃんがルアーポンドを見て
私もここで釣りをしたい! と。
うぅん。
で、調べてみたら
小学生はOKなんですね。
しかも1500円
他では女性、中学生以下って感じでひとくくりにされてる事が多いんですが小学生料金の設定はありがたいですね。
自分とあわせて1日5000円
これなら他の管釣りとそんな変わらんですもんね。
というわけで、初めての夏休みもたいして何もしてあげてないので一緒に行くことにしました。
前日に庭で即席キャスト練習をしたところ、思いの外サクッと習得。
うん。これならクランク投げさせとけばなんとかなるっしょ。
現地着は10時過ぎ。
先客は二名。
が、
が、
が、
この時点で見るからに沈黙モード。
これはマズいぞ。
とりあえず桟橋を手前から奥へと歩いて見ると、
手前はボトムまで見えるくらい水質はクリア
岸際に魚はたまってますが、やる気はなさげ。
そのままペレットマシーンの方へ向かっていきますが、魚影は・・・。
いないのか沈んでいるのか。
ちなみに水車は全止まり。
先客は旅館前と川側桟橋中央+娘ちゃんが桟橋は怖いとのことだったのでアウトレットの時計下で始めます。
も、こちらも魚はあまり確認できず。
うぅん。
とりあえずレンジは下の方か?
ちなみに、この日の娘ちゃんタックル。
ロッド
SAURUS

リール
カーディフ カコカコver.
単純に短い方が使いやすいかな?ってことで。
娘ちゃんがフルスペックを使うってことなので自分はディープフルスペックで様子見。
とりあえずあたりレンジとルアーを見つけるためにキャストを繰り返す。
も、予想通りの沈黙。
うーん。
しばらく自分の釣りを捨てて、上から下までただ巻きで何とかなるようなルアーを探してみますが
無反応。
交通事故さえもなし。
あぁ、無理だこれ。
他の方も竿が曲がる様子もなく。
困った困ったこまくらちよこ。
しばらくして、ディープフルスペックでヒット。
結構下の方っぽい。
何とか娘ちゃんにもと思いますが、ここで重大な事に気がつく。
娘ちゃんひとりで釣ってもらうには、キャストが一番ネックだと思ってたんですが
違いました。
状況にもよると思いますが、
一番大事なのは、リトリーブですね。
一定の速度で巻き続ける。
管釣りでは当たり前の事ですが、小学生にこれは難しい。
ディープフルスペックを使ってもらうんですが、適度なスピードで巻き続けて貰うのが難しい。
速すぎてもだめ、途中で一拍おいてもダメ。
魚がいそうなレンジまで沈めることが難しい。
娘ちゃんも飽きずに頑張ってますが事故も起こりません。
うぅん。
昼前に場所移動を提案し、桟橋奥へ。
こちらも手当たり次第にクランクを投げます。
やはりレンジは下の方っぽいんですが、こちらは下から食い上げに(様子を見にくる)魚が結構います。
ちょっとやる気が出ますが、やはり超絶シビア。
水質がクリアなのも重なってか見切られまくりすてぃ。
娘ちゃんを見ながら何とかスプーンで

スプーンに集中できる状況ではないので自分も一緒にクランク乱れ内しますが、真剣やってポツリポツリ。
激渋、ショーバイ、サイズ小
なんかもう悪条件の総合商社ってかんじ。
しばらくすると娘ちゃん、
パパの道具の方がいい!
うん。その気持ちは激しくわかるがもうこれはそんな次元の話じゃないんだよ。
と言ってみたところで納得もしないとおもうので、思う存分使っていただく。
高級タックル(自分でいうのもあれですが)で釣りをする小1の図

とここで娘ちゃんに待望のヒット!
キタァぁぁぁぁぁ!
バラし。
しゃーない。
これはしゃーない。
が、
おい、クソ虹鱒野郎!空気ヨメや!ゴルァ!
あ、すいません、取り乱しました。
しかし、肝心の本人は
え? いま掛かってた?
ってレヴェル。
確かに虹鱒の方も小1サイズのチビますばかり。
ほぼ無抵抗でよってきます。
そして時間は13時半
さすがに娘ちゃんもだれてきました。
当初からこれぐらいがタイムリミットかなと思ってましたんで、まぁ予定通り。
帰りに関ヶ原鍾乳洞による約束をしていたので、そちらへ向かうことに。
しかし、娘ちゃんどうしても自分で釣り上げたかったらしく若干名残惜しげ。
うーん。夕方ペレットモードに入ったら可能性もなきにしもですが・・・。
あ、鍾乳洞行って戻ってきたら夕方狙いできる?
娘ちゃんに確認すると夕方もう一回釣りしたいとのこと。
うん。僕より向上心がありますな。
受付で確認すると再入場も大丈夫ということなので、そのまま鍾乳洞へ。
自分も小学生以来の鍾乳洞。
感想は。
ふーん。
あれ?昔はもっと心ときめいた気がするんですが・・・・。
娘ちゃんは満足そうだったのでヨシとして。
再確認するとやっぱり釣りしたい!とのことなんで、再び醒ヶ井へ。
16時釣り再開。 お客さん他になし。
迷わず桟橋奥へ。
ペレットマシーンの前にプラグをキャスト。
パシャ。
一つのライズを合図にワラワラモード突入。
一気にプラグ周りが真っ黒に。
も、安定のエアーペレット状態。
賢いですわ。
それでもちょっとはスイッチが入っているようで、チェイスは増えてます。
が、やっぱり掛けて取り込むまでは小1には荷が重すぎる。
たまにちょっと重くなる。
と当たりも理解はしているようですが今日の状況では向こうあわせは期待できず。
17時過ぎ納竿です。
いやぁ、それにしても渋かった。
水車が一台でも動いてたら、状況も変わってきそうですがそうすると魚が固まってしまったりするんですかねぇ。
娘ちゃんのデビューは激苦となってしまいましたが、本人はまた来たいといっていたので状況がよくなったらリベンジしたいと思います。
自分も七回目の醒ヶ井でしたが、一番厳しかったような気がします。
何があかんのかはわかりませんが、ホント渋ヶ井養鱒場でした。
でわでわ。
あいかわらずのどんより具合でございますな。
お魚さん達には好都合でしょうか。
というわけで、醒ヶ井養鱒場へと行ってきました水曜日でございます。
話はさかのぼること一週間。
家族サービスで訪れた際、娘ちゃんがルアーポンドを見て
私もここで釣りをしたい! と。
うぅん。
で、調べてみたら
小学生はOKなんですね。
しかも1500円
他では女性、中学生以下って感じでひとくくりにされてる事が多いんですが小学生料金の設定はありがたいですね。
自分とあわせて1日5000円
これなら他の管釣りとそんな変わらんですもんね。
というわけで、初めての夏休みもたいして何もしてあげてないので一緒に行くことにしました。
前日に庭で即席キャスト練習をしたところ、思いの外サクッと習得。
うん。これならクランク投げさせとけばなんとかなるっしょ。
現地着は10時過ぎ。
先客は二名。
が、
が、
が、
この時点で見るからに沈黙モード。
これはマズいぞ。
とりあえず桟橋を手前から奥へと歩いて見ると、
手前はボトムまで見えるくらい水質はクリア
岸際に魚はたまってますが、やる気はなさげ。
そのままペレットマシーンの方へ向かっていきますが、魚影は・・・。
いないのか沈んでいるのか。
ちなみに水車は全止まり。
先客は旅館前と川側桟橋中央+娘ちゃんが桟橋は怖いとのことだったのでアウトレットの時計下で始めます。
も、こちらも魚はあまり確認できず。
うぅん。
とりあえずレンジは下の方か?
ちなみに、この日の娘ちゃんタックル。
ロッド
SAURUS

リール
カーディフ カコカコver.
単純に短い方が使いやすいかな?ってことで。
娘ちゃんがフルスペックを使うってことなので自分はディープフルスペックで様子見。
とりあえずあたりレンジとルアーを見つけるためにキャストを繰り返す。
も、予想通りの沈黙。
うーん。
しばらく自分の釣りを捨てて、上から下までただ巻きで何とかなるようなルアーを探してみますが
無反応。
交通事故さえもなし。
あぁ、無理だこれ。
他の方も竿が曲がる様子もなく。
困った困ったこまくらちよこ。
しばらくして、ディープフルスペックでヒット。
結構下の方っぽい。
何とか娘ちゃんにもと思いますが、ここで重大な事に気がつく。
娘ちゃんひとりで釣ってもらうには、キャストが一番ネックだと思ってたんですが
違いました。
状況にもよると思いますが、
一番大事なのは、リトリーブですね。
一定の速度で巻き続ける。
管釣りでは当たり前の事ですが、小学生にこれは難しい。
ディープフルスペックを使ってもらうんですが、適度なスピードで巻き続けて貰うのが難しい。
速すぎてもだめ、途中で一拍おいてもダメ。
魚がいそうなレンジまで沈めることが難しい。
娘ちゃんも飽きずに頑張ってますが事故も起こりません。
うぅん。
昼前に場所移動を提案し、桟橋奥へ。
こちらも手当たり次第にクランクを投げます。
やはりレンジは下の方っぽいんですが、こちらは下から食い上げに(様子を見にくる)魚が結構います。
ちょっとやる気が出ますが、やはり超絶シビア。
水質がクリアなのも重なってか見切られまくりすてぃ。
娘ちゃんを見ながら何とかスプーンで

スプーンに集中できる状況ではないので自分も一緒にクランク乱れ内しますが、真剣やってポツリポツリ。
激渋、ショーバイ、サイズ小
なんかもう悪条件の総合商社ってかんじ。
しばらくすると娘ちゃん、
パパの道具の方がいい!
うん。その気持ちは激しくわかるがもうこれはそんな次元の話じゃないんだよ。
と言ってみたところで納得もしないとおもうので、思う存分使っていただく。
高級タックル(自分でいうのもあれですが)で釣りをする小1の図

とここで娘ちゃんに待望のヒット!
キタァぁぁぁぁぁ!
バラし。
しゃーない。
これはしゃーない。
が、
おい、クソ虹鱒野郎!空気ヨメや!ゴルァ!
あ、すいません、取り乱しました。
しかし、肝心の本人は
え? いま掛かってた?
ってレヴェル。
確かに虹鱒の方も小1サイズのチビますばかり。
ほぼ無抵抗でよってきます。
そして時間は13時半
さすがに娘ちゃんもだれてきました。
当初からこれぐらいがタイムリミットかなと思ってましたんで、まぁ予定通り。
帰りに関ヶ原鍾乳洞による約束をしていたので、そちらへ向かうことに。
しかし、娘ちゃんどうしても自分で釣り上げたかったらしく若干名残惜しげ。
うーん。夕方ペレットモードに入ったら可能性もなきにしもですが・・・。
あ、鍾乳洞行って戻ってきたら夕方狙いできる?
娘ちゃんに確認すると夕方もう一回釣りしたいとのこと。
うん。僕より向上心がありますな。
受付で確認すると再入場も大丈夫ということなので、そのまま鍾乳洞へ。
自分も小学生以来の鍾乳洞。
感想は。
ふーん。
あれ?昔はもっと心ときめいた気がするんですが・・・・。
娘ちゃんは満足そうだったのでヨシとして。
再確認するとやっぱり釣りしたい!とのことなんで、再び醒ヶ井へ。
16時釣り再開。 お客さん他になし。
迷わず桟橋奥へ。
ペレットマシーンの前にプラグをキャスト。
パシャ。
一つのライズを合図にワラワラモード突入。
一気にプラグ周りが真っ黒に。
も、安定のエアーペレット状態。
賢いですわ。
それでもちょっとはスイッチが入っているようで、チェイスは増えてます。
が、やっぱり掛けて取り込むまでは小1には荷が重すぎる。
たまにちょっと重くなる。
と当たりも理解はしているようですが今日の状況では向こうあわせは期待できず。
17時過ぎ納竿です。
いやぁ、それにしても渋かった。
水車が一台でも動いてたら、状況も変わってきそうですがそうすると魚が固まってしまったりするんですかねぇ。
娘ちゃんのデビューは激苦となってしまいましたが、本人はまた来たいといっていたので状況がよくなったらリベンジしたいと思います。
自分も七回目の醒ヶ井でしたが、一番厳しかったような気がします。
何があかんのかはわかりませんが、ホント渋ヶ井養鱒場でした。
でわでわ。
2014年08月27日
静岡遠征 8/20
どもです。
ちょっと時間ができたので連投です。
さてさて、家族サービスを無事に済ませた翌日やっと公式休日をゲットできたので
静岡遠征へ。
目的はもちろん。
す
そ
パ
すっごい暑い
そんなときは
パッキーンと冷えたかき氷
というわけで、静岡へかき氷を食べに行ってきました。
家族サービスのお次は嫁サービスですね。
たまには時間を作らせていただかないとね。
特にあてもなかったんですがふと雑誌で見たかき氷がおいしそう。
場所は? 静岡。
行っていけないことはない。というわけで、かき氷の為に静岡まで。
その他は行き当たりばったりでってことで、そんなお出かけもよろしいかと。
で、ふらっとしてかき氷食べてどうしようか?
なにやら三保の松原なるところが近くにあるという事で行ってみることに。
海+松+富士山
なる程、日本を凝縮したような所ですな。
名前は聞いたことがあるような無いようなといった程度の知識で現地へ。
え?ここ世界遺産ですの?
正しくは世界遺産の富士山を構成するパーツの一部みたいな位置付けなんですかね。
さらに羽衣の松なる案内を見つける。
あ、これ昔話の奴ですやん。
天女が自分の羽衣をかけたと言われる松があるってことですな。
とワクワクして現地へ。

お、なかなか雰囲気ありますやんと思っていたところへ

キタァぁぁぁぁぁ。
おぉ。確かに。
例え伝説であったとしてもその風格はありますなぁ。
なんて感心しながら、もう一つ奥にも看板があったので見てみると。

あれ? え?
つまりこの松はオリジナルではないってことかい?
しかも、世代交代は代々受け継がれてきたみたいな書き方してあるし。
で、さらに奥に行くと。

オリジナルはここにあったわけですな。
うん。人間の感動なんていい加減なもんだ。
在りし日のオリジナルのパネルとかおいといてもらえるといいのになぁ。
で、そのまま海へ出てパシャリ。

富士山を探せ状態になってます。
トータルの感想としては。
ふーん。ってかんじでした。
ま、観光地ってのはそんなもんだと思いますが。
で、帰り道静岡市内で
ックル リー発見!
嫁さんにお許しをいただき店内へ
様々な選手と交渉をし、
グラスホッパー
フルスペック
ボトム用ルアー
の3選手と契約。
車に戻ると嫁さんに
今日の中で一番目がキラキラしてて、楽しそうやったやないかい。
とお誉めの言葉を頂く。
ま、それはしゃーない。
以上特に実のない日記でした。
でわでわ。
Posted by mailman32 at
21:37
│Comments(2)
2014年08月27日
醒ヶ井養鱒場 行 8/19
どもです。
ポツポツと行動してはいるものの、記事が追いついていっていない。
というわけで、一週間前の醒ヶ井養鱒場のお話です。
午後からのお出かけで、現地には12時半到着。
受付を済ませ、釣り場へレッツゴーターキン。
水質は結構クリアです。

そしてこの日は特別タックル。
オリジナルバンブーロッドに道糸+フック(ぱっきぱきのかえし付)
そう、餌釣りです。
というわけで、この日は家族サービスの為、いつものルアーはお預けでございます。
魚自体も好きなので、一度ゆっくり施設内を徘徊してみたいと思っていましたので家族でやってきました。
というわけで、まずは餌釣りから。
しかし、釣った魚はすべて買取システムの為むちゃはできません。
しかも掛かった獲物は絶対キャッチといわんばかりのかえしっぷり。
とりあえず子どもたちに二匹ずつの計4匹でストップフィッシングの予定です。
マスの餌釣りなんて爆釣以外の何者でもないイメージでしたが、お盆中のプレッシャーのせいか適度に見切られる。
さらにフックも先は丸くなって貫通力もあまりないのでそこそこ楽しんで4匹ゲットです。
もっと釣るとごねる子供達をなだめて、釣った魚を塩焼きにしてもらい頂く。
ホント臭みもなくおいしかったです。
お次はふれあい池?みたいなところ。
足首位の水深の所に50up位のニジマスとおなじみチョウザメ君が泳いでいます。

ここに入ってお魚さん達と触れ合えます。
といってもニジマスにはまず触れれません。速すぎます。
その代わり、チョウザメ君には触れれまくりです。チョウザメ君が気の毒な位。
でも、なかなかこんな体験もできないので子供達は楽しそうでした。
で、一番びっくりしたのが水温。
めっさ冷たい。
足がピリピリして入ってられなくなる位冷たい。
これは夏でも管釣り営業できますわ。
で、もちろん気になっていつもの所もチェック

お客さん4名程いましたが、かなり悶々オーラがでてました。キビシソー。
それを横目に、上流部の養魚施設へ。

入り口で餌を購入したので、それをいたるところでまきまくる。
もぉどこにまいてもワラワラ祭り。
子供達もお魚さんすごいねぇと感心しているので
おぅ。あれがワラワラや。
と教えてやると
ワラワラぁ。 ワラワラぁ。
と言いながら餌をまいていた。
ちょっとワロタ。
その他にも展示室やスタンプラリーなんかもあって結構楽しめました。
なかなか素敵な施設ですねぇ。
というわけで、本日いつものタックルもって行ってきました醒ヶ井養鱒場。
詳しくまた後ほど。
でわでわ。
Posted by mailman32 at
20:50
│Comments(2)
2014年08月22日
サンクチュアリ 釣行 8/18 リハビリ1時間勝負
どもです。
いやぁ。やっと解放されましたぜ。
しかし、天気のぱっとしないお盆休みでございましたねぇ。
しょっぱなの土日をタイフーンにもってかれたのがきつかったですねぇ。
まぁ、兎にも角にも。やっと自由な時間が取れるようになったので釣りせにゃならんでしょ?
というわけで、月曜に逝ってきましたサンクチュアリ第三ポンド。
15時からの1時間勝負でございます。
さてさて、釣りはいつ以来かと確認すると
あ、前回は7/10ですね。同じくサンクチュアリです。
この時はタイフーンのおかげでばくてふをさせていただいた訳ですが、本日はどんなもん?
久々の釣りですし、サンクチュアリの第三ポンドですし、リハビリを兼ねて時速五匹を目標に現地入り。
できればスプーンでと思いながら駐車場へ到着。
うおぉぉぉ。
さすが連休明け。
車が、
車が、
ずらぁぁぁぁぁって。
止まってた。
やる気指数。マイナス80。
恐る恐るポンドへ到着。
人もいぱぁいいるよぉ。
手前は超満員。
一番スペースのあった対岸の一番奥へ。
流れの出てるパイプの前です。
勿論対岸にも人がいるので、半分キャストです。
とりあえずスパイスで様子をみると。
一投目、思いの外やる気げな追方をしてくる鱒さんたち。
あれ?いけるんじゃね?
二投目、完全無視。
はい。
了解。
さっきので食わさないといけなかったわけね。
おーけー。おーけー。
も、その後も予想通りの沈黙。
しかも、手前の水流のせいでラインがさぁぁって流されてく。
半分キャストして、半分巻くとスプーン横向いて泳いでいく。
うん。
どうにもなんねぇ。
リトリーブ出来る範囲が池の4分の1くらいしかない。
とりあえずスプーンはあきらめる。
はい次。
クランク。
これも反応はにたような感じ。
しばらく頑張ってなんとか一匹。

ザンムで何とか。
も、その後は沈黙。
どうもお魚さん水面に浮かんでる物にはそこそこ反応するっぽい。
こりゃぁバーブルなら何とかなりそうとは思ったんですが、巻きのリハビリをしたかったのであれこれするも完全に沈黙。
だぁぁぁ。
もぉ、どおにもならんなぁ。
つうわけで、とりあえず五匹を達成するべくバーブル投入。
予想通り反応は一番よろしいです。
も、バイトはクイズ世界はショーバイ、ショーバイ。
掛かってもすぐバレるし。
投げて、結構な勢いで
かぽぉん!
かぽぉん!
と二回ほどスプラッシュさせると鱒さんたちスイッチ入ってワラワラ状態。
も、ワラワラのど真ん中にルアーがあっても全く無視のエアーペレット状態。
それでもやる気のある奴をポツポツ拾っていきます。

自分の力量ではこれが一番釣れるんで正解と言えば正解なんですが、どーも納得行かない。
ちょうど五匹位釣ったところでラスト10分。
なんとかスプーンでと気合いを入れる!
すると!
なんと
ここで
ブルルって
携帯が。
仕事の電話がかかってきてそのまま時間切れ。
まぁしゃーない。
カテゴリー的には仕事中やし。
というわけで、消化不良な一時間釣行でしたがひさしぶりの釣りを楽しませていただきました。
そして翌火曜日は午後から醒ヶ井へ。
そのお話はまた次回。
でわでわ。
いやぁ。やっと解放されましたぜ。
しかし、天気のぱっとしないお盆休みでございましたねぇ。
しょっぱなの土日をタイフーンにもってかれたのがきつかったですねぇ。
まぁ、兎にも角にも。やっと自由な時間が取れるようになったので釣りせにゃならんでしょ?
というわけで、月曜に逝ってきましたサンクチュアリ第三ポンド。
15時からの1時間勝負でございます。
さてさて、釣りはいつ以来かと確認すると
あ、前回は7/10ですね。同じくサンクチュアリです。
この時はタイフーンのおかげでばくてふをさせていただいた訳ですが、本日はどんなもん?
久々の釣りですし、サンクチュアリの第三ポンドですし、リハビリを兼ねて時速五匹を目標に現地入り。
できればスプーンでと思いながら駐車場へ到着。
うおぉぉぉ。
さすが連休明け。
車が、
車が、
ずらぁぁぁぁぁって。
止まってた。
やる気指数。マイナス80。
恐る恐るポンドへ到着。
人もいぱぁいいるよぉ。
手前は超満員。
一番スペースのあった対岸の一番奥へ。
流れの出てるパイプの前です。
勿論対岸にも人がいるので、半分キャストです。
とりあえずスパイスで様子をみると。
一投目、思いの外やる気げな追方をしてくる鱒さんたち。
あれ?いけるんじゃね?
二投目、完全無視。
はい。
了解。
さっきので食わさないといけなかったわけね。
おーけー。おーけー。
も、その後も予想通りの沈黙。
しかも、手前の水流のせいでラインがさぁぁって流されてく。
半分キャストして、半分巻くとスプーン横向いて泳いでいく。
うん。
どうにもなんねぇ。
リトリーブ出来る範囲が池の4分の1くらいしかない。
とりあえずスプーンはあきらめる。
はい次。
クランク。
これも反応はにたような感じ。
しばらく頑張ってなんとか一匹。

ザンムで何とか。
も、その後は沈黙。
どうもお魚さん水面に浮かんでる物にはそこそこ反応するっぽい。
こりゃぁバーブルなら何とかなりそうとは思ったんですが、巻きのリハビリをしたかったのであれこれするも完全に沈黙。
だぁぁぁ。
もぉ、どおにもならんなぁ。
つうわけで、とりあえず五匹を達成するべくバーブル投入。
予想通り反応は一番よろしいです。
も、バイトはクイズ世界はショーバイ、ショーバイ。
掛かってもすぐバレるし。
投げて、結構な勢いで
かぽぉん!
かぽぉん!
と二回ほどスプラッシュさせると鱒さんたちスイッチ入ってワラワラ状態。
も、ワラワラのど真ん中にルアーがあっても全く無視のエアーペレット状態。
それでもやる気のある奴をポツポツ拾っていきます。

自分の力量ではこれが一番釣れるんで正解と言えば正解なんですが、どーも納得行かない。
ちょうど五匹位釣ったところでラスト10分。
なんとかスプーンでと気合いを入れる!
すると!
なんと
ここで
ブルルって
携帯が。
仕事の電話がかかってきてそのまま時間切れ。
まぁしゃーない。
カテゴリー的には仕事中やし。
というわけで、消化不良な一時間釣行でしたがひさしぶりの釣りを楽しませていただきました。
そして翌火曜日は午後から醒ヶ井へ。
そのお話はまた次回。
でわでわ。
2014年08月12日
ザンム と つぶアン と アンフェア
どもです。
無事台風も過ぎ去りまして、いよいよお盆でございます。
さてさて、本日は題名の通り管釣り好きの皆様ご愛用のクランクのお話です。

このルアーの名前は?
とたずねられたら皆さんはなんと答えるでしょう?
つぶアン
アンフェア
ザンム
うーんどれが正解か・・・。
答えは

そう、全部正解です。
ところでこのルアー、私が初めて出会ったときは
ラッキークラフト
ムカイフィッシング
両社のダブルネームで販売されてました。
皆さんご存知のあのパッケージです。
パッケージには
販売 ムカイフィッシング
製造 ラッキークラフト
と書いてあったような。
つうことは、ムカイがデザインしてラッキークラフトが生産してたんでしょうか。
わたくし管釣りに出会ってから、しばらくの空白期間がありましてまた戻ってきたころには存在しておりました。
詳しくいつ登場したのかは知りません(何をえらそうに)
さてさて、クランクといえばクラピーなんだよ!と息まいておった当時の僕ですが一つ購入して使ってみたところ
釣れる。
で、もちろん増える。
この子なしでは釣り出来ない。なんて思ってたんですが、ふとある日釣具屋でよく似たルアーを見つける。

あれ?これってあのルアーじゃないの?
メーカーを確認すると
ムカイフィッシング
やっぱりあのルアーじゃん。
この時でも、あのルアーの正式名称はよくわからなかった。
つぶアン?アンフェア?
しかし、このパッケージではザンムとのこと。
ふぅん、ラッキークラフトと喧嘩別れでもしたのか?と勘ぐる。
さらにしばらくするとパッケージにこんなシールが貼られだす。

あ、やっぱり一緒なんだ。
つぶアンとしての知名度はバツグンだったけどザンムとしては受け入れて貰えず苦肉の策か?なんて考える。
しかし、これではこちらがパチモンみたいで逆効果じゃね?
なんて思いながら、詳しい事もわからず過ごしていたわけです。
で、運良くその違いをお聞き出来る機会が訪れた訳ですね。MAX氏に。
ちなみにパッケージにはこう書いてあります。

へぇ。
ではこの違いとは何か。
まず一つ

めっさ微妙ですが、ザンムの方がテールが若干細くなっているらしいです。
これにより、より魚の口に入りやすいように。
そしてもう一つ

これもわかりにくいですが、側面にきってある溝がザンムの方が深いらしいです。(下がザンム)
これにより、より水かみがよくなり、魚に対して軟らかいものですよアピールができるらしい。
ムカイさんが言うところのやわらかシンドロームってやつですね。
そして一番の違い。
それはイレギュラーが入るかどうか。
ラッキークラフトのはイレギュラーが入るように
ムカイフィッシングのはイレギュラーが入らないように設計されているらしいです。
どちらかじゃないとダメってわけではないですが、イレギュラーを好むかどうかで変わってくるかもしれませんね。
とまぁ、こんな感じらしいです。
ちなみに、現在ではザンムのボディにもしっかりと

と、入っております。
価格はザンムの方が200円ほど安いと思いますが、世間的にはやはり
つぶアン=アンフェア=ラッキークラフト
なのかなぁと。
ちなみに、中古で見つけた時は
ラッキークラフトのつぶアン 800円
に対して
ムカイのザンム 480円
おいおい、ひどいな。
もちろん、ザンムの方だけ買い占めてやりました。
でも、中古で売るならラッキークラフトの方が値がつくってことですよね。
いやはや、またまたまとまりのない内容になってしまいましたが、お付き合いいただいた皆様ありがとうございました。
でわでわ。
Posted by mailman32 at
23:09
│Comments(2)
2014年08月10日
14 ステラ c2000s 帰宅
どもです。
さぁ、いよいよボンヤスキー。
大忙しだぜ?
と思っていたら。
タイフーン。
ほばーくらふと。
ふざけんなよっと。
どうせなら、大忙しの方が有り難いんですが天気が悪いと商売上がったりだぜ。
そんな金曜日。
夕方にちょっと時間が出来たのでステラを受け取りに行こうかと。
今週は絶対取りにいけないし、あけたらすぐ釣り行きたいし。
あれ?でもオーバーホール終わったら連絡します。って言ってもらってたような。
でも連絡ないし。でも結構な期間になるよなぁなんて思いながら、電話で確認すると。
まだ、帰ってきてないんですよねぇ。
ぇ!? マジで?
と思っていたところ、
あ、そういえば今日の荷物の中にもしかしたら、
ガサゴソガサゴソ・・・。
ありましたぁ。とのこと。
おぉ、なんというタイミング。
というわけで、一路ワンズバディさんへ。
さてさて、オーバーホールを終えて帰ってきたステラさん。
ハンドルを回してみると。
うおぉぉぉ!
なんじゃこりゃぁ!
ぇ?
メーカーに一回オーバーホールに出すだけで?
べ
つ
に
。
いたって普通でありました。
が、が、が。
不具合ということで
ドライブギア
ピニオンギア
交換で帰ってきました。
あれ? ここへきてメインのギアが再び新品に。
うれしいような、悲しいような。
また、頑張って釣りしてギアになじんで貰わないとアカンですね。
がしかし。
ギア交換のおかげか、巻きは以前より少し重くなった気がしますがそれ以上になんか内部の密度というか精度というかは上がった気がします。
なんといいますか、もうほんとすべてのパーツがガッチガチにかみ合ってる感じ。
ロッドやラインからの違和感をどこにも逃がさずそのままハンドルまで伝達してくれそうなイメージです。
もうちょっとギアがなじんできたら楽しみですね。
さぁ、それともう一つ。
ラインローラーairもつけていただきまして、リニューアル完了でございます。


カラーこーでねーともええ感じですなぁ。
さてさて、効果はいかほどか。
ラインローラーair か スプーン十数個 か。
どちらの方が釣果があがるのでしょうか。
まぁ、自己満なんでしゃぁないですけど。
というわけで、ますます次回の釣りが楽しみになってきましたがいつ行けることになるやら。
とりあえずあと一週間しっかり働きます。
でわでわ。
あ、前回の答え合わせ。
自社ブランドオンリーのエキスパート。
ロデオの松本さんでした。
でわでわでわ。
さぁ、いよいよボンヤスキー。
大忙しだぜ?
と思っていたら。
タイフーン。
ほばーくらふと。
ふざけんなよっと。
どうせなら、大忙しの方が有り難いんですが天気が悪いと商売上がったりだぜ。
そんな金曜日。
夕方にちょっと時間が出来たのでステラを受け取りに行こうかと。
今週は絶対取りにいけないし、あけたらすぐ釣り行きたいし。
あれ?でもオーバーホール終わったら連絡します。って言ってもらってたような。
でも連絡ないし。でも結構な期間になるよなぁなんて思いながら、電話で確認すると。
まだ、帰ってきてないんですよねぇ。
ぇ!? マジで?
と思っていたところ、
あ、そういえば今日の荷物の中にもしかしたら、
ガサゴソガサゴソ・・・。
ありましたぁ。とのこと。
おぉ、なんというタイミング。
というわけで、一路ワンズバディさんへ。
さてさて、オーバーホールを終えて帰ってきたステラさん。
ハンドルを回してみると。
うおぉぉぉ!
なんじゃこりゃぁ!
ぇ?
メーカーに一回オーバーホールに出すだけで?
べ
つ
に
。
いたって普通でありました。
が、が、が。
不具合ということで
ドライブギア
ピニオンギア
交換で帰ってきました。
あれ? ここへきてメインのギアが再び新品に。
うれしいような、悲しいような。
また、頑張って釣りしてギアになじんで貰わないとアカンですね。
がしかし。
ギア交換のおかげか、巻きは以前より少し重くなった気がしますがそれ以上になんか内部の密度というか精度というかは上がった気がします。
なんといいますか、もうほんとすべてのパーツがガッチガチにかみ合ってる感じ。
ロッドやラインからの違和感をどこにも逃がさずそのままハンドルまで伝達してくれそうなイメージです。
もうちょっとギアがなじんできたら楽しみですね。
さぁ、それともう一つ。
ラインローラーairもつけていただきまして、リニューアル完了でございます。


カラーこーでねーともええ感じですなぁ。
さてさて、効果はいかほどか。
ラインローラーair か スプーン十数個 か。
どちらの方が釣果があがるのでしょうか。
まぁ、自己満なんでしゃぁないですけど。
というわけで、ますます次回の釣りが楽しみになってきましたがいつ行けることになるやら。
とりあえずあと一週間しっかり働きます。
でわでわ。
あ、前回の答え合わせ。
自社ブランドオンリーのエキスパート。
ロデオの松本さんでした。
でわでわでわ。
Posted by mailman32 at
18:59
│Comments(2)
2014年08月07日
スプーンは増えるよどこまでも
どもです。
いやぁ、忙しい忙しいなんていいながら
やっぱなんだかんだで、お金は使ってしまうわけで。
今回はヤフオクにて購入です。
ムカイ ルーパー1.7g


左端を除いては、単色シリーズってやつでしょうか。
なんか、形も色も
ヂス イヅ スプーン
ってかんじ。
一昔前って基本こんな配色でしたよね。
で、もうひとシリーズ。
ムカイ アンチェーンD 0.4g

自分が最も苦手とするマイクロスプーンって奴ですね。
これを使わなければいけない状況ならば、釣り自体をあきらめる。
というスタイルですが、ちょっと頑張ってみようと。
つーか、基本3~4blライン使ってるんで飛ばないんですよ。
そのためのタックルを準備する気もないし。
延べ竿で、やった方が飛距離でそうです。
いつも思うんですが、この本体にこのサイズのフックっていうのはお魚さん気にならないんですかね?
本体とフックと同じぐらいですもんね。
まぁ、頑張って使ってみます。
というわけです、随分ムカイスプーンも揃ってまいりました。

上段がルーパー1.7g
中段がルーパー スパイス 1.3g 右三つが岩魚スプーン3g
下段がルーパー スパイス 1.0g

上中段が キャンディ 1.4g チョロッと0.9gもあります。
最近のお気に入りスプーンです。
ちなみに、中段の茶色の固まりのところ、裏は全部色が違います。

ムカイお得意のパートリッジカラーってやつですね。
まぁ、特にいい思いした覚えもありませんが。
下段が ポワロ 0.6g で、右側が今回のアンチェーンです。
ちょっと気に入らないのはスパイスとポワロのカラーラインナップが同じってところ。
まぁ、それだけ自信があるカラーなのかもしれませんが。
ホントに最近これだけしかスプーンは使ってないですね。
他の方に比べればやはり少ないのではないかと。
まぁでもどこかで区切りをつけないとスプーンの増殖能力はハンパないっすからね。
色々あっても結局はある程度決まったのしか使わないし。
一番やっかいなのは、悶絶してるときにヤケクソで投げた2色位しか持ってないスプーンがハマったとき。
速攻カラーラインナップを充実させないと気が済まないし。
でも、それ以降はハマることもないし。
で、また別の手薄スプーンがハマる。
以下ループ。
みたいな。
で、僕が気になっていたこと。
エリア業界には沢山のメーカーから様々なスプーンがでております。
で、各メーカーそれぞれに所属スタッフというかテスターというかいますよね。
その中にはトーナメントなんかにもでてるエキスパートな方々もいらっしゃると思うんですが
そういった人たちはやっぱり自社ブランドオンリーでやってるんでしょうか。
そんな方々の中にも
でも、他社のこれだけは外せない。
みたいなのもあるんじゃないのかなぁと。
つうことは、僕たちパンピーのワレットはやっぱり膨れ続けるばかりではないかと。
そんなおり、イベントでMAX田中氏にお会いしたのでそのような事を聞いてみたところ。
僕は自社ブランドしか、使いませんよ。と。
他でいいなぁと思う物があったら自分で作ります。だって。
つうことは、ムカイ縛りにしてしまっても腕さえあれば、MAX田中氏と同レベルの釣りは出来るってことですよね。
ちょうど、キャンディに心奪われていた時期だったのでムカイフィッシングに踊らされる事を決意した訳です。
ちなみに、MAX氏曰わく 自分以外でこの人ホントに自社ブランドしか使わないって人は・・・。
グヘヘ。 答えは次回。
皆さん、しっかり考えておくように。
で、なんやら話がJR北海道しまくりましたが、要するに
散財しましたよってことですね。
でわでわ。
Posted by mailman32 at
21:37
│Comments(2)
2014年08月06日
およげ!おっさんくん。
もぁいにち もぁいにち
僕らは
Teppan no!
上で焼かれて
嫌になっちゃう Yo!!
と、腹を立て、おじさんと喧嘩し、海へ逃げ込んだ
某タイヤキくん並みに
もぁいにち もぁいにち
仕事ばかりで
嫌になっちゃう Yo!!
が、自分にはおじさんと喧嘩する勇気も、海に逃げ込む勇気もない。
そもそも、近くに海がない。
つうわけで、黙って働くしかないですな。
どもです。
かなり投げっぱなしてしまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
わたくしは、しばらく前に
いえぇい、めっちゃ ホリデイ。 夏休みは繁忙期。
と、申しましたところ、マジ忙しい。
嫌になっちゃう Yo!! でございます。
というわけで、釣りには全く触れておりませんので本日は
心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつづっていこうかと。
でわ、突然ですが、僕の一番好きな釣り用語。
「マッチ ザ ハッチ」
自分フライはやりませんが、このマッチザハッチは語感というか韻のふみっぷりというか。
ええ味だしてます。
フライと言えば、よく名古屋弁ではエビフリャァ。
何て言うといいますが、生粋の名古屋弁istがフライフィッシングをすると
ドリャァ フリャァ
とかいうんですかね?
今日はドリャァフリャァに出まくるでいかんわぁ。
みたいな。
いや、知らんけど。
で、もう一つ釣り用語で疑問なのが
釣りジャンルの呼び名。
バス とか トラウト
とかいうのに
アジング とか メバリング
いきなり進行形になったり
エギングに至っては釣るための道具も進行形になるし。
なぜ、イカングではないのか。
イカングの中のさらにヤエング、スッティング、エギングなら公平な気がするけど。
まぁ、釣りもいろいろと新しいジャンルが確立されていくのでそのせいではあると思いますが。
今後、ルアーで狙う鯉が熱い!とかなったら
コイング とか カーピング とか呼ばれるんですかね?
いや、知らんけど。
そしてこのどうでもいい文章。
ここまで読んでいただいた方に申し訳ない
でわでわ。
僕らは
Teppan no!
上で焼かれて
嫌になっちゃう Yo!!
と、腹を立て、おじさんと喧嘩し、海へ逃げ込んだ
某タイヤキくん並みに
もぁいにち もぁいにち
仕事ばかりで
嫌になっちゃう Yo!!
が、自分にはおじさんと喧嘩する勇気も、海に逃げ込む勇気もない。
そもそも、近くに海がない。
つうわけで、黙って働くしかないですな。
どもです。
かなり投げっぱなしてしまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
わたくしは、しばらく前に
いえぇい、めっちゃ ホリデイ。 夏休みは繁忙期。
と、申しましたところ、マジ忙しい。
嫌になっちゃう Yo!! でございます。
というわけで、釣りには全く触れておりませんので本日は
心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつづっていこうかと。
でわ、突然ですが、僕の一番好きな釣り用語。
「マッチ ザ ハッチ」
自分フライはやりませんが、このマッチザハッチは語感というか韻のふみっぷりというか。
ええ味だしてます。
フライと言えば、よく名古屋弁ではエビフリャァ。
何て言うといいますが、生粋の名古屋弁istがフライフィッシングをすると
ドリャァ フリャァ
とかいうんですかね?
今日はドリャァフリャァに出まくるでいかんわぁ。
みたいな。
いや、知らんけど。
で、もう一つ釣り用語で疑問なのが
釣りジャンルの呼び名。
バス とか トラウト
とかいうのに
アジング とか メバリング
いきなり進行形になったり
エギングに至っては釣るための道具も進行形になるし。
なぜ、イカングではないのか。
イカングの中のさらにヤエング、スッティング、エギングなら公平な気がするけど。
まぁ、釣りもいろいろと新しいジャンルが確立されていくのでそのせいではあると思いますが。
今後、ルアーで狙う鯉が熱い!とかなったら
コイング とか カーピング とか呼ばれるんですかね?
いや、知らんけど。
そしてこのどうでもいい文章。
ここまで読んでいただいた方に申し訳ない
でわでわ。
Posted by mailman32 at
15:32
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