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Posted by naturum at

2023年06月18日

アメリカザリガニ

どもです。

連続更新ええ感じw


昨日消え去った下書きの中で書いてたお話でございます。


1つの記事で終わるはずが小出しにできるようになったということは下書きが消え去ったのも結果オーライか?



いや。それはない。


俺様まだ根に持ってるから。



さて。


昨日の


うなぎは嗅覚で餌を探すので


のお話から


ザリガニが餌としては使えるという情報を得る。

うなぎさん甲殻類大好きらしいし。



ってことで餌候補その1としてザリガニを捕獲しに行くことに。


幸い玄関開けたら2分でご飯の場所にザリガニスポットがあるのでおっさんバケツとタモ持ってウキウキでザリガニ捕獲へ(事案ではありません)



ものの数分で



完璧。


っとここで

あれ?そういやアメリカザリガニ、ネイティブ風に言うところのンナメリカンザリガンㇴってトクテイガイライなんやらかんやらになったんやっけ?

とスマホで調べる。



その時たまたま開いたどこぞやの県やったか市やったかのページには 


野外で採取したものを飼育することは可能です。
生きたままの移動はできません。


って書いてあったのよ。



こんなん一休さん案件やんwww


環境省のページ見ても飼育はオッケーと飼うなら責任持ってとかしか書いてないし。


上の野外採取ってのはトクテイガイライなんやら指定前に野外採取されたものって意味なんか?

でも飼育のための譲渡はオッケーらしいから譲渡しようとし思ったら生きたまま移動させなあかんしね。


よーわからん。


まぁ捕まえてきてその辺にテキトーに逃がすなよって言っても聞かないからトクテイガイライなんやらかんやらに指定してガチやぞ感出したかったんでしょうけどそれならそれでキチンと説明してくだされ。


まぁ何にせよ。



その辺で捕まえてそれを生き餌にするってのはまぁどう考えてもアウトでしょうから仕方なし活き締め餌として活用することに。


つーかまぁグーグル先生によると


ザリガニのむき身だとか頭の殻だけ割って臭い汁出させまくるのが効果的(全力スマイル)


って事でしたので〆てしまっても問題ないんですけどね。



まぁ


そんな


アメリカザリガニのお話でしたとさ。


ほなね


  


Posted by mailman32 at 14:06Comments(0)