2017年01月12日
トラキン地方予選 ヤリエカップinサンクチュアリ 参戦記 1/9
どもです。
行ってきたでトラキン地方予選。
遅くなりましたが早速行ってみませう。
前日の雨も無事に上がり、天気は問題なし。ただちょっと風が強目です。
受付時間近くに現地に到着。
他の方の雰囲気に対して場違い感が否めない。
あれ?なんかお腹痛くなってきた。
みんなめっさガチの雰囲気ですやん。
あ、トラキン地方予選か。
冷やかしの自分とはえらい違いですな。
ちなみに当日のタックルボックス

手提げ袋にワレットとプラグケースのみ。
だってそんなに荷物ないでしょwww
が、皆さん普通にバッカンとかオーラがちがいすぐる。
しかも、よく考えたら知り合いらしい知り合いいないし。
あかん。お腹痛くなってきた。かえろかな。
とりあえず受付を。
と、受付に並ぶ。
さて、どうしたもんか。
とりあえず受付を済ませ、運命のくじ引き。
放流を外すと建て直しようがないので出来れば様子の見れる後半希望。
今回はすべて抽選でしたので選択の余地なし。
ま、この辺は俺様持ってるから。そんなに心配しなくてよし。ゆーても1/2やし。
てぃや!
B 前 5
おわた\(^_^)/
無事前半組に。
会場入りして周りを見渡す。
あかん。やはり場違い感が半端ない。
しばらく雰囲気にのまれたたずんで見るもどーなるわけでもなく。
受付の際たまたま2つくらい前にいた方がotamaさんと判明したのでご挨拶をしてとりあえずリラックス。
集合写真前にドアラの装着も無事完了。
被ってしまえばこっちのもの。本人には何もわかりませんのでwww
そのままあれよあれよと言うまにスタートに。
Bエリアに5番目入場。
一応アウトよりですかねぇ。
アウト寄り島の右端辺りに釣り座を構え運命のスタートです。
大丈夫。落ち着いて。
スタートと同時に快調にドラグ音を奏でます。
両隣が。
これがステレオ音声やでぇ。
ってゆーとるばやいかーい。
焦れば焦るほど空回り。まるでおいらの恋みたい。
ってゆーとるばやいかーい。
kawakyonさんのチャンピオンシップの記事を思いだし、一度ボトムへ沈めて己をクールダウン。
で、そっからの巻き上げで無事ファーストフィッシュ。
これで己を取り戻し、ここからは怒濤の追い上げを
み
せ
な
い。
あかん。
完全に浮き足だったまま時間だけが過ぎ、終わってみれば
ろくひき 6匹。
おわた\(^_^)/
おわた\(^_^)/
完全にやらかした。
パッション屋良かした。
周りは10匹中盤~後半と言った釣れ具合っぽい。
おわた\(^_^)/
絶望と悔しさと心弱さで後半組の審判。
隣の方が連チャンしてるので見てると結構巻きスピード遅め。
あら。そのスピードでよかったのね。
あかんわぁ。放流は早巻きってイメージが強すぎてシャカリキはや巻きしてましたな。
ま、次のヒントになるのかどうか。
大会は周りの目が気になりすぎてやりたい事よりも浮かないことをしようとしてしまうwww
気を取り直してCエリア。
前の方がこぞってインレットへ行ったので人気のないBエリアよりで個人プレイをすることに。
周りに人がいない方が雑念なく釣りができる。
ピリカ1.8を底まで落としてゆっくり巻いてくる。
お、早速釣れたで。
行けるまではこいつと心中と決めて突っ走った結果、そのまま押し通して
Cエリア 12匹
うーん。まずまず。
が、周りもそれなりには釣ってたので大して差は埋まってないでしょうな。
ラストのAエリアに望みを託し、気持ちはや上がりするも4番手。
インレット勝負と心に決めて入場するも、前の方々がことごとくインに。
そのままインから4番手を確保し、いざラストローテ。
先程のパターンを試すも、反応はいまいち。
ポツポツと2匹釣って、カラーをちょい強目に戻すとスッコーンとええバイト。
おし。と思ったらキャッチ後ラインブレイク。
あーあ。
そのまま無事迷子に。
終了間際に貫禄の交通事故を決めてAエリアは4匹でフィニッシュ。
こちらも大外しはしてないであろうけれど、爆発したわけでもなく。
ということはつまり
おわた\(^_^)/
こうして俺様の初トラキン予選は幕を閉じたのであった。
そのまま大会はお昼休憩に。
予選通過が内定し、次戦へ向けて準備をする方々を横目に1人黄昏る俺様。
まぁ予選落ちが確定しているわけではないですが、絶望的であることにはかわりなく。
ところで、
これ何人まで予選通過できますのん?
と、確認したところ
9人中6人が予選通過とのこと。
え?そんなに行けるん?
といっても厳しいであろうことには変わりなく。
逆に残りの3人ってのもそれはそれで凹むな。
と思っていたら予選通過者の発表に。
予選中周りの情報が皆無だったので自分がどの程度か全くわからず。
一応ドキドキしながら発表を聞く。
Bエリア前半組。
1位
2位
3位
4位
5位
うおぉぉぉ。ラストやないかぁい。
6位
メイルマンさん。
ってキターーーー!
滑りみ予選突破キターーーー!
まさかの最下位突破。
大急ぎでタックルをセット。
準決勝は四人中一人抜けの狭き門。
せっかくなので頑張りましょう。
最下位突破の4番目ということで釣り座に選択肢はなく、Aエリアのインレット側で準決勝に。
休憩を挟んだので、若干魚が浮いてきた?
ってことでいつものT-ロール0.6を試すも不発。
予選でよかったボトム付近狙いに。
最後にロストしたスプーンと同じカラーのT-サーフェスがあったのでこれをつけてボトムトレース(のつもり)
スプーンのコンセプトを完全に無視した使用が功をそうし、まずまずのはまり具合。これを押し通して前半6匹。
前半を6-5-5-3の首位で折り返す。(この結果は終わってから聞いたんですけどね)
そして後半。
体感では全然可能性がある位置にいると思っていたので嫌でも気合いが入ります。
後半も先程までのパターンを試しますがこちらでは不発。
が、他を試す勇気もなくダラダラと押し通してやらかしましたねの2匹でフィニッシュ。
結果 13-8-8-7
の2位タイで終了となりました。
同組のトップは13匹で日高さん。
あ、サンクの大会でよく表彰台に名前かいてある人やんwww
勝てるわけないし。
結果だけみるとそこそこ善戦したようにも見えますが、やはり実力差は雲泥ですなぁ。
ちょうど日高さんとは前後半ローテを裏側同士で同じ釣り座だったんですが
俺様が2匹しか釣れなかった所で5匹も釣り、6匹も釣った所で8匹も釣るとうね。
この差がとてつもなく大きくてクソ高い壁なんですよねぇ。
という訳で、今度こそ本当に終了。
決勝は疲れはててそっちのけでボーッとしてました。この向上心のなさですな。あかんのわ(笑)
そんな初トラキン予選となりました。
大会は負けるとやっぱ悔しいね。
でも、勝つための努力はあまりしたくないよねwww
つーか、できんよねwww
俺様だもの。 みつこ
という訳で、来週は気分転換にグダグタフィッシングやで!
木曜か金曜釣行予定の方いらっしゃったら教えて下さい。そこへ行きます。
誰もいなければ
ドキッ。極寒の奥琵琶湖1人遠投修行
にでも出掛けてみます。
でわでわ
行ってきたでトラキン地方予選。
遅くなりましたが早速行ってみませう。
前日の雨も無事に上がり、天気は問題なし。ただちょっと風が強目です。
受付時間近くに現地に到着。
他の方の雰囲気に対して場違い感が否めない。
あれ?なんかお腹痛くなってきた。
みんなめっさガチの雰囲気ですやん。
あ、トラキン地方予選か。
冷やかしの自分とはえらい違いですな。
ちなみに当日のタックルボックス

手提げ袋にワレットとプラグケースのみ。
だってそんなに荷物ないでしょwww
が、皆さん普通にバッカンとかオーラがちがいすぐる。
しかも、よく考えたら知り合いらしい知り合いいないし。
あかん。お腹痛くなってきた。かえろかな。
とりあえず受付を。
と、受付に並ぶ。
さて、どうしたもんか。
とりあえず受付を済ませ、運命のくじ引き。
放流を外すと建て直しようがないので出来れば様子の見れる後半希望。
今回はすべて抽選でしたので選択の余地なし。
ま、この辺は俺様持ってるから。そんなに心配しなくてよし。ゆーても1/2やし。
てぃや!
B 前 5
おわた\(^_^)/
無事前半組に。
会場入りして周りを見渡す。
あかん。やはり場違い感が半端ない。
しばらく雰囲気にのまれたたずんで見るもどーなるわけでもなく。
受付の際たまたま2つくらい前にいた方がotamaさんと判明したのでご挨拶をしてとりあえずリラックス。
集合写真前にドアラの装着も無事完了。
被ってしまえばこっちのもの。本人には何もわかりませんのでwww
そのままあれよあれよと言うまにスタートに。
Bエリアに5番目入場。
一応アウトよりですかねぇ。
アウト寄り島の右端辺りに釣り座を構え運命のスタートです。
大丈夫。落ち着いて。
スタートと同時に快調にドラグ音を奏でます。
両隣が。
これがステレオ音声やでぇ。
ってゆーとるばやいかーい。
焦れば焦るほど空回り。まるでおいらの恋みたい。
ってゆーとるばやいかーい。
kawakyonさんのチャンピオンシップの記事を思いだし、一度ボトムへ沈めて己をクールダウン。
で、そっからの巻き上げで無事ファーストフィッシュ。
これで己を取り戻し、ここからは怒濤の追い上げを
み
せ
な
い。
あかん。
完全に浮き足だったまま時間だけが過ぎ、終わってみれば
ろくひき 6匹。
おわた\(^_^)/
おわた\(^_^)/
完全にやらかした。
パッション屋良かした。
周りは10匹中盤~後半と言った釣れ具合っぽい。
おわた\(^_^)/
絶望と悔しさと心弱さで後半組の審判。
隣の方が連チャンしてるので見てると結構巻きスピード遅め。
あら。そのスピードでよかったのね。
あかんわぁ。放流は早巻きってイメージが強すぎてシャカリキはや巻きしてましたな。
ま、次のヒントになるのかどうか。
大会は周りの目が気になりすぎてやりたい事よりも浮かないことをしようとしてしまうwww
気を取り直してCエリア。
前の方がこぞってインレットへ行ったので人気のないBエリアよりで個人プレイをすることに。
周りに人がいない方が雑念なく釣りができる。
ピリカ1.8を底まで落としてゆっくり巻いてくる。
お、早速釣れたで。
行けるまではこいつと心中と決めて突っ走った結果、そのまま押し通して
Cエリア 12匹
うーん。まずまず。
が、周りもそれなりには釣ってたので大して差は埋まってないでしょうな。
ラストのAエリアに望みを託し、気持ちはや上がりするも4番手。
インレット勝負と心に決めて入場するも、前の方々がことごとくインに。
そのままインから4番手を確保し、いざラストローテ。
先程のパターンを試すも、反応はいまいち。
ポツポツと2匹釣って、カラーをちょい強目に戻すとスッコーンとええバイト。
おし。と思ったらキャッチ後ラインブレイク。
あーあ。
そのまま無事迷子に。
終了間際に貫禄の交通事故を決めてAエリアは4匹でフィニッシュ。
こちらも大外しはしてないであろうけれど、爆発したわけでもなく。
ということはつまり
おわた\(^_^)/
こうして俺様の初トラキン予選は幕を閉じたのであった。
そのまま大会はお昼休憩に。
予選通過が内定し、次戦へ向けて準備をする方々を横目に1人黄昏る俺様。
まぁ予選落ちが確定しているわけではないですが、絶望的であることにはかわりなく。
ところで、
これ何人まで予選通過できますのん?
と、確認したところ
9人中6人が予選通過とのこと。
え?そんなに行けるん?
といっても厳しいであろうことには変わりなく。
逆に残りの3人ってのもそれはそれで凹むな。
と思っていたら予選通過者の発表に。
予選中周りの情報が皆無だったので自分がどの程度か全くわからず。
一応ドキドキしながら発表を聞く。
Bエリア前半組。
1位
2位
3位
4位
5位
うおぉぉぉ。ラストやないかぁい。
6位
メイルマンさん。
ってキターーーー!
滑りみ予選突破キターーーー!
まさかの最下位突破。
大急ぎでタックルをセット。
準決勝は四人中一人抜けの狭き門。
せっかくなので頑張りましょう。
最下位突破の4番目ということで釣り座に選択肢はなく、Aエリアのインレット側で準決勝に。
休憩を挟んだので、若干魚が浮いてきた?
ってことでいつものT-ロール0.6を試すも不発。
予選でよかったボトム付近狙いに。
最後にロストしたスプーンと同じカラーのT-サーフェスがあったのでこれをつけてボトムトレース(のつもり)
スプーンのコンセプトを完全に無視した使用が功をそうし、まずまずのはまり具合。これを押し通して前半6匹。
前半を6-5-5-3の首位で折り返す。(この結果は終わってから聞いたんですけどね)
そして後半。
体感では全然可能性がある位置にいると思っていたので嫌でも気合いが入ります。
後半も先程までのパターンを試しますがこちらでは不発。
が、他を試す勇気もなくダラダラと押し通してやらかしましたねの2匹でフィニッシュ。
結果 13-8-8-7
の2位タイで終了となりました。
同組のトップは13匹で日高さん。
あ、サンクの大会でよく表彰台に名前かいてある人やんwww
勝てるわけないし。
結果だけみるとそこそこ善戦したようにも見えますが、やはり実力差は雲泥ですなぁ。
ちょうど日高さんとは前後半ローテを裏側同士で同じ釣り座だったんですが
俺様が2匹しか釣れなかった所で5匹も釣り、6匹も釣った所で8匹も釣るとうね。
この差がとてつもなく大きくてクソ高い壁なんですよねぇ。
という訳で、今度こそ本当に終了。
決勝は疲れはててそっちのけでボーッとしてました。この向上心のなさですな。あかんのわ(笑)
そんな初トラキン予選となりました。
大会は負けるとやっぱ悔しいね。
でも、勝つための努力はあまりしたくないよねwww
つーか、できんよねwww
俺様だもの。 みつこ
という訳で、来週は気分転換にグダグタフィッシングやで!
木曜か金曜釣行予定の方いらっしゃったら教えて下さい。そこへ行きます。
誰もいなければ
ドキッ。極寒の奥琵琶湖1人遠投修行
にでも出掛けてみます。
でわでわ
Posted by mailman32 at
17:51
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