2014年05月27日
感度の話
どもです。
奇跡の連日更新。
さてさて、今日は感度について。
あ、乳首がどうとかそんなんじゃなくてよ。
と、その前に
わたくし、基本的な知識というものはおそらく持ち合わせておりません。
管釣りについてはほぼ体感で釣りしてます。
ですので、今日の話も
うん。管釣り一年生のお話だね。
と思われるかもしれませんのであしからず。
で、本題。
先日のサンク釣行で感じた違和感。
当日はベイトタックルでしたがなんかいつもと違う。
最近はスピニング1タックルでずっと釣りしてましたが、
それに比べて、巻きの情報が無さ過ぎる。
ちなみにスピニングタックルは
リール・14ステラ
ロッド・プレッソags 61ul

ほぼこれで釣りしてた訳ですが、
いやまぁ、メーカーのアンバランス加減は目をつぶっといて下さい。
このロッドってもしかして感度めっさええんですかね?
確かにags搭載で高感度はうたわれてますが、自分が思ってるより高感度だったのでしょうか。
まぁそれまで使ってたロッドもものっそい昔のなんでそれよりは感度よくなってると思ってたんですが、
取りあえずいつもと同じルアーを同じように使ってみてもベイトだと情報が何も伝わってこない。
具体的に、いつもザッガーB1を使うときはボトムをずる引きするとティップに
ゴゴゴとかカカカとか伝わってくるんですよねボトムの雰囲気が。
でちょっと何かに引っかかったらシェイクしてみたり
ってかんじなんですが、これがベイトタックルだと何も伝わってこない。
間違いなくボトムをずる引きしてるんですけどね。
あれ?なんかへん。と思ったのはこれなんですが。
逆にクランク巻いてるとベイトはゴンというあたりに対してしっかりとフッキングできる。
でも、スピニングだと同じようなバイトに対してフッキングできないんですよね。
まぁロッドの性質もありますが、最近スピニングでのこの掛けれなさ具合にもやもやしてたんですが
もしかしてこれって感度の違いですか?
で、何がいいたいかと言うとですね。
明日に続く。
Posted by mailman32 at 21:26│Comments(0)