2015年11月18日
平谷湖フィッシングスポット 釣行 11/16 俺様の俺様による俺様のための悶絶
どもです。
もうね。
さすがとしか言いようがないよね。
この俺様の実力。
もうね。
あまり 悶絶悶絶言わないようにしようと思うの。
言霊ってあるんだよホントに。
今まではブログネタ的にさ、
悶絶キャラなんでねぇ
なんてふざけてたけどさ。
やっぱり、心のどこかにはあったんだよね。
俺様がそんなわけないと。
たまたま運が悪いだけだと。
すぐに爆釣記事アップして、ビビらせてやるんだと。
でもさ、
それもさ、
なんてゆぅかさ、
.........。
Σ(゜Д゜)はっ!!
すいません、すいません。
何やら得意のネガティブシンキングを行ってたようで。
まぁ、気にしないでください。
さぁ、それでは釣行記いってみませう。
先に行っておきますが悶絶を楽しみにしてくれている皆様。
いいかい?
俺様だって
毎回毎回悶絶している訳じゃないんだよ!
やりゃぁ出来るんだよ!(言われ続けて35年)
ここは東京だぜ?
オーケー。
っとすいません。 取り乱しました。
えーと。
そう。
釣行記ですね。
はい。
当日はいつもコメントいただいているかりあげクンさんが平谷湖でのマイクロスプーンの釣りを伝授してくれるというので楽しみにして現地へ。
わたくしの予習と勝手なイメージの結果
サンクチュアリの第三ポンドの大きい版(場所ムラあり)
という結論に。
ゆーてもあんた。
サンクチュアリの第三ポンドで有言実行3桁釣果を叩き出せる俺様だぜ?
はい。楽勝。
という結論に至った訳ですがどうなりましたでしょうか。
オープン前に無事合流させていただき、オープンとともにレッツフィッシングでございます。
が、普通にお客さん一杯います。
これは仕方なし。
まずは第一ポンドのエサ釣り側の島へ上陸。
一応1.3gのダイアナで様子を見てみます。
うえ!
まんなか!
した!
問題なし。
ノー生命体。
ダメだこりゃ。
ってことでマイクロの時代へ。
ちなみにかりあげクンさんは平谷湖ではマイクロだけで充分だからってことで普段からスプーンに関してはナチュラルマイクロ縛りとのこと。
よし。今日は僕もマイクロ特訓させてもらいましょう。
早速ファイヤーボール0.7gへチェンジ。
こちらで若干反応はあるもののフックアップまでは至らず。
苦労して一匹かけるもバラシ。
なんだこれは。
かりあげクンさんもそこそこ苦戦気味。
あなたが釣れない物を私に釣れと?
池全体的に沈黙気味。
開始から一時間後位でしょうか、ようやく一匹目をゲット。
そこそこのニジマスでしたのでキープ。
その間にかりあげクンさんが釣ったコーホーサーモンもキープさせてもらいました。
にしても渋いです。
様子見でクランク投入。
いきなりのマイラスト奥義必殺最強スペシャルカラーザンム35MR(要はお気にのつぶアンね)をチョイス。
一投目にサクッとヒット。
さすが俺様。
ザンムを使わしたら右に出るものばかりですぜ。
これに気をよくしたのかその後も
ぽん。
ぽん。
ぽん。
もうひとつおまけに
ぽぉん。
と、怒濤のノーフィッシュ。
あかん。
これ、あかんやつや。
ここで場所移動。
第一ポンド川側の初心者ポンドとの境目へ。
こちらもネット際に魚が溜まりやすいということで一級ポイントを譲っていただく。
当日の平谷湖のホームページでは透明度80%となってましたが、結構濁ってたような。
表層より下の魚は見えない位の感じでした。
朝イチのポイントでは光の加減でいまいち水中が見えませんでしたが、こちらへ移動してようやく雰囲気を掴む。
とりあえず見えてるお魚を狙ってみる。
やる気なし。
というか超絶シビア。
レンジ、カラー、動きすべてが合格でやっとなんとかなりそうな追い方をしていただけるレヴェル。
何かしら合わないと水中の置物状態。
しかもかなりええ感じに追わせて追わせて
さぁ、バイト!
ってところで神の眼見切り発動。
いや、ホント
もうあれはテクニックどうこうの問題とちゃいますぜ(と願いたいw)
頑張って頑張って口を使わせても見えてるだけに体が先に反応してしまってノンフックアップとかね
どMの楽園です。
それでもホントにポツリ ポツリと拾います。
そんな感じで悶絶を満喫している途中から一定の間隔でイワナが回ってくるのをのを発見。
グッドサイズのイワナですので食べ比べ用に確保したいところ。
しかも、視界にスプーンが入ると中々やる気がありそうな反応を見せてくれます。
よし。次回って来たら狙い打ちしてやろう。
で、程なくして奴が現れる。
そして目の前をウロウロしだす。
チャンス。
ちょうどスプーンをリトリーブ中だったのでこのまま目の前を横切らせてリアクションでガツンや!
も、自分が巻いてるスプーンの現在地を見失う。
あれ?あれ?
あかぁん。またどっか行ってまぁう。
とりあえず回収して仕切り直しや。
と、ロッドを煽ったところいきなり悶えだすイワナ。
あれ?掛かってる?
これが俺様的無欲式釣方。
無事イワナゲット。
その後も相変わらずどM的マイクロスプーンで頑張ったのち場所移動。
早々に第二ポンド川側中央へ移動していたかりあげクンさんに合流します。
時間は10時過ぎ。
ここまでの釣果9匹。
時速3匹。
だが読者の皆様よ、この時点で悶絶釣行認定するのは先走りすぎだぜ?
さてさてこちらへ移動してみると
あれ?お魚さん達えらい沖に避難されてますね。
おーい。おじさんなにもしないよ。
マイクロスプーンでは届かない。かといって届くようなスプーンでは相手にしてもらえないのでクランクとかトップとか適当に投げる。
まぁ、相変わらずです。
そんな中でもかりあげクンさんはミノーやらトップやらで拾ってます。
さすがにホームと言うだけのことはありますな(謎の上から目線)
個人的にここではどうにもなりそうにもないので場所移動。
するとかりあげクンさんに川側の第一ポンドと第二ポンドの境のところを勧められる。
なんかスロープがあるところですね。
素直に従いそこでやってみます。
こちらもネット際に魚がたまってますがまだやる気がありそうな雰囲気。
ちょうどスロープの所にブラウン発見。
おし。まずはこいつを仕留めませう。
ミノーで一撃じゃあ‼

さすが俺様狙った獲物は逃さない。
それでは気をよくして釣り再開。
まぁ展開としては同じくマイクロスプーンです。
ときおり普通にクランクやらボトムやらを織り混ぜてみますがまぁ反応ないことこの上なし。
で、ここで唯一この日自分の中で見つけれたかな?って感じの釣りができる。
ボトムクラピーのへろへろ巻き
ボトムクラピーを表層キープできるスピードで巻いてくるだけ。
これはスプーンよりもためらわずに口を使ってくれました。
といってもまぁスプーンよりはましってだけで充分シビアなんですけどね。
ここで12時過ぎとなりお昼御飯に
午前中の釣果 19匹。
ちーん。
で、食事後の談笑中
いやぁ、やっぱりこの渋さは僕のせいですかねぇ
なんておどけてみたら。
いや、それ思ったんですが言っていいのかどうかと思って。
とガチで気を使われるww
ホントそれくらい渋かったんですって(自己擁護)
もうそのままお喋りして終了でもいいくらいの勢いでしたが昼からも頑張りますよ。
まずは中央の島へ上陸して第一ポンドをやってみますがこちらも反応はなし。
その後もう一度第二ポンドの川側中央へ入ります。
ここからは真面目に釣りをしつつ、お互いの竿を握ったり握られたり(意味深)
かりあげクンの平谷湖スーパー表層塾
を開いていただいたりと色々勉強させていただきます。
そんな中、かりあげクンさんのメインのスプーニングタックルをお借りして表層のマイクロスプーン講習を受けておったんですよ。
で、投げて巻いて色々お話させてもらってたらかりあげクンさんが
あれ?でもエステルぜんぜん問題なくないですか?
え?っと聞き返すと
これラインエステルですよ。と
あれ?そうなんですか?ホントですね。
なんて返しながら心のなかで
まぁ、俺様が本気出せばエステルなんか使いこなせるはずだぜ
と、意気揚々とキャストしたら
しゅばばばばっ
って 大トラブル発生。
見事に再起不能に。
かりあげクンさん。ゴメンネゴメンネー。
わたくしキャストがかなりの山なりキャストで糸ふけが結構出てると思われます。
でそれを気にせずに巻き始めるので、こう巻きがユルくなっていってどこかのタイミングでそれが全開放されるんだとおもいます。
やっぱりエステル怖いよ。
すみませんでした。
で、結局エサ巻きが始まるまでひたすらマイクロスプーン特訓
個人的にこの日のアタリはT-ロールの0.6g
これを表層10cm位ですかね?をテロテロ巻いてくる。後ろに鱒が付いたら見切られず、追い続けれるスピードをキープして無駄なアクションは一切つけず巻き続ける。後は口を使うか見切られるかの我慢勝負といった感じでした。魚が追ってるからといって無駄に誘ったりするとサクッとどっかいっちゃいます。
いやぁホントに超絶シビアどMフィッシングでしたよ。
ラストはエサ巻きの影響を受けていない第一ポンドにてT-ロールで今日一の連チャンを楽しみ(といっても完全に回りに影響されたペレットモードでしたけどw)ストップフィッシングとなりました。
16時半納竿。
最終釣果30匹ちょっと位。(最後の方カウンター押し忘れてました)
はい。通常運転のど悶絶釣行でございました。
かりあげクンさん。巻き込んでしまい申し訳ありませんでした。
いやぁ参ったね。
おじさん爆釣したいんですけど。
どこへいったら癒されますか?
どこへいったらお魚たくさん釣れますか?
もう気がおかしくなりそうです。
さてと。次はどこへ行こうか。
どこが俺様を癒してくれようか。
まずはDTLでリハビリでもしてくるかな。
以上、平谷湖釣行記でございました。
かりあげクンさん。一日ありがとうございました。
でわでわ
もうね。
さすがとしか言いようがないよね。
この俺様の実力。
もうね。
あまり 悶絶悶絶言わないようにしようと思うの。
言霊ってあるんだよホントに。
今まではブログネタ的にさ、
悶絶キャラなんでねぇ
なんてふざけてたけどさ。
やっぱり、心のどこかにはあったんだよね。
俺様がそんなわけないと。
たまたま運が悪いだけだと。
すぐに爆釣記事アップして、ビビらせてやるんだと。
でもさ、
それもさ、
なんてゆぅかさ、
.........。
Σ(゜Д゜)はっ!!
すいません、すいません。
何やら得意のネガティブシンキングを行ってたようで。
まぁ、気にしないでください。
さぁ、それでは釣行記いってみませう。
先に行っておきますが悶絶を楽しみにしてくれている皆様。
いいかい?
俺様だって
毎回毎回悶絶している訳じゃないんだよ!
やりゃぁ出来るんだよ!(言われ続けて35年)
ここは東京だぜ?
オーケー。
っとすいません。 取り乱しました。
えーと。
そう。
釣行記ですね。
はい。
当日はいつもコメントいただいているかりあげクンさんが平谷湖でのマイクロスプーンの釣りを伝授してくれるというので楽しみにして現地へ。
わたくしの予習と勝手なイメージの結果
サンクチュアリの第三ポンドの大きい版(場所ムラあり)
という結論に。
ゆーてもあんた。
サンクチュアリの第三ポンドで有言実行3桁釣果を叩き出せる俺様だぜ?
はい。楽勝。
という結論に至った訳ですがどうなりましたでしょうか。
オープン前に無事合流させていただき、オープンとともにレッツフィッシングでございます。
が、普通にお客さん一杯います。
これは仕方なし。
まずは第一ポンドのエサ釣り側の島へ上陸。
一応1.3gのダイアナで様子を見てみます。
うえ!
まんなか!
した!
問題なし。
ノー生命体。
ダメだこりゃ。
ってことでマイクロの時代へ。
ちなみにかりあげクンさんは平谷湖ではマイクロだけで充分だからってことで普段からスプーンに関してはナチュラルマイクロ縛りとのこと。
よし。今日は僕もマイクロ特訓させてもらいましょう。
早速ファイヤーボール0.7gへチェンジ。
こちらで若干反応はあるもののフックアップまでは至らず。
苦労して一匹かけるもバラシ。
なんだこれは。
かりあげクンさんもそこそこ苦戦気味。
あなたが釣れない物を私に釣れと?
池全体的に沈黙気味。
開始から一時間後位でしょうか、ようやく一匹目をゲット。
そこそこのニジマスでしたのでキープ。
その間にかりあげクンさんが釣ったコーホーサーモンもキープさせてもらいました。
にしても渋いです。
様子見でクランク投入。
いきなりのマイラスト奥義必殺最強スペシャルカラーザンム35MR(要はお気にのつぶアンね)をチョイス。
一投目にサクッとヒット。
さすが俺様。
ザンムを使わしたら右に出るものばかりですぜ。
これに気をよくしたのかその後も
ぽん。
ぽん。
ぽん。
もうひとつおまけに
ぽぉん。
と、怒濤のノーフィッシュ。
あかん。
これ、あかんやつや。
ここで場所移動。
第一ポンド川側の初心者ポンドとの境目へ。
こちらもネット際に魚が溜まりやすいということで一級ポイントを譲っていただく。
当日の平谷湖のホームページでは透明度80%となってましたが、結構濁ってたような。
表層より下の魚は見えない位の感じでした。
朝イチのポイントでは光の加減でいまいち水中が見えませんでしたが、こちらへ移動してようやく雰囲気を掴む。
とりあえず見えてるお魚を狙ってみる。
やる気なし。
というか超絶シビア。
レンジ、カラー、動きすべてが合格でやっとなんとかなりそうな追い方をしていただけるレヴェル。
何かしら合わないと水中の置物状態。
しかもかなりええ感じに追わせて追わせて
さぁ、バイト!
ってところで神の眼見切り発動。
いや、ホント
もうあれはテクニックどうこうの問題とちゃいますぜ(と願いたいw)
頑張って頑張って口を使わせても見えてるだけに体が先に反応してしまってノンフックアップとかね
どMの楽園です。
それでもホントにポツリ ポツリと拾います。
そんな感じで悶絶を満喫している途中から一定の間隔でイワナが回ってくるのをのを発見。
グッドサイズのイワナですので食べ比べ用に確保したいところ。
しかも、視界にスプーンが入ると中々やる気がありそうな反応を見せてくれます。
よし。次回って来たら狙い打ちしてやろう。
で、程なくして奴が現れる。
そして目の前をウロウロしだす。
チャンス。
ちょうどスプーンをリトリーブ中だったのでこのまま目の前を横切らせてリアクションでガツンや!
も、自分が巻いてるスプーンの現在地を見失う。
あれ?あれ?
あかぁん。またどっか行ってまぁう。
とりあえず回収して仕切り直しや。
と、ロッドを煽ったところいきなり悶えだすイワナ。
あれ?掛かってる?
これが俺様的無欲式釣方。
無事イワナゲット。
その後も相変わらずどM的マイクロスプーンで頑張ったのち場所移動。
早々に第二ポンド川側中央へ移動していたかりあげクンさんに合流します。
時間は10時過ぎ。
ここまでの釣果9匹。
時速3匹。
だが読者の皆様よ、この時点で悶絶釣行認定するのは先走りすぎだぜ?
さてさてこちらへ移動してみると
あれ?お魚さん達えらい沖に避難されてますね。
おーい。おじさんなにもしないよ。
マイクロスプーンでは届かない。かといって届くようなスプーンでは相手にしてもらえないのでクランクとかトップとか適当に投げる。
まぁ、相変わらずです。
そんな中でもかりあげクンさんはミノーやらトップやらで拾ってます。
さすがにホームと言うだけのことはありますな(謎の上から目線)
個人的にここではどうにもなりそうにもないので場所移動。
するとかりあげクンさんに川側の第一ポンドと第二ポンドの境のところを勧められる。
なんかスロープがあるところですね。
素直に従いそこでやってみます。
こちらもネット際に魚がたまってますがまだやる気がありそうな雰囲気。
ちょうどスロープの所にブラウン発見。
おし。まずはこいつを仕留めませう。
ミノーで一撃じゃあ‼

さすが俺様狙った獲物は逃さない。
それでは気をよくして釣り再開。
まぁ展開としては同じくマイクロスプーンです。
ときおり普通にクランクやらボトムやらを織り混ぜてみますがまぁ反応ないことこの上なし。
で、ここで唯一この日自分の中で見つけれたかな?って感じの釣りができる。
ボトムクラピーのへろへろ巻き
ボトムクラピーを表層キープできるスピードで巻いてくるだけ。
これはスプーンよりもためらわずに口を使ってくれました。
といってもまぁスプーンよりはましってだけで充分シビアなんですけどね。
ここで12時過ぎとなりお昼御飯に
午前中の釣果 19匹。
ちーん。
で、食事後の談笑中
いやぁ、やっぱりこの渋さは僕のせいですかねぇ
なんておどけてみたら。
いや、それ思ったんですが言っていいのかどうかと思って。
とガチで気を使われるww
ホントそれくらい渋かったんですって(自己擁護)
もうそのままお喋りして終了でもいいくらいの勢いでしたが昼からも頑張りますよ。
まずは中央の島へ上陸して第一ポンドをやってみますがこちらも反応はなし。
その後もう一度第二ポンドの川側中央へ入ります。
ここからは真面目に釣りをしつつ、お互いの竿を握ったり握られたり(意味深)
かりあげクンの平谷湖スーパー表層塾
を開いていただいたりと色々勉強させていただきます。
そんな中、かりあげクンさんのメインのスプーニングタックルをお借りして表層のマイクロスプーン講習を受けておったんですよ。
で、投げて巻いて色々お話させてもらってたらかりあげクンさんが
あれ?でもエステルぜんぜん問題なくないですか?
え?っと聞き返すと
これラインエステルですよ。と
あれ?そうなんですか?ホントですね。
なんて返しながら心のなかで
まぁ、俺様が本気出せばエステルなんか使いこなせるはずだぜ
と、意気揚々とキャストしたら
しゅばばばばっ
って 大トラブル発生。
見事に再起不能に。
かりあげクンさん。ゴメンネゴメンネー。
わたくしキャストがかなりの山なりキャストで糸ふけが結構出てると思われます。
でそれを気にせずに巻き始めるので、こう巻きがユルくなっていってどこかのタイミングでそれが全開放されるんだとおもいます。
やっぱりエステル怖いよ。
すみませんでした。
で、結局エサ巻きが始まるまでひたすらマイクロスプーン特訓
個人的にこの日のアタリはT-ロールの0.6g
これを表層10cm位ですかね?をテロテロ巻いてくる。後ろに鱒が付いたら見切られず、追い続けれるスピードをキープして無駄なアクションは一切つけず巻き続ける。後は口を使うか見切られるかの我慢勝負といった感じでした。魚が追ってるからといって無駄に誘ったりするとサクッとどっかいっちゃいます。
いやぁホントに超絶シビアどMフィッシングでしたよ。
ラストはエサ巻きの影響を受けていない第一ポンドにてT-ロールで今日一の連チャンを楽しみ(といっても完全に回りに影響されたペレットモードでしたけどw)ストップフィッシングとなりました。
16時半納竿。
最終釣果30匹ちょっと位。(最後の方カウンター押し忘れてました)
はい。通常運転のど悶絶釣行でございました。
かりあげクンさん。巻き込んでしまい申し訳ありませんでした。
いやぁ参ったね。
おじさん爆釣したいんですけど。
どこへいったら癒されますか?
どこへいったらお魚たくさん釣れますか?
もう気がおかしくなりそうです。
さてと。次はどこへ行こうか。
どこが俺様を癒してくれようか。
まずはDTLでリハビリでもしてくるかな。
以上、平谷湖釣行記でございました。
かりあげクンさん。一日ありがとうございました。
でわでわ
Posted by mailman32 at
19:37
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