2018年07月12日
琵琶湖 バス釣行 7/12 ~イワン・コッチャナイ氏緊急来日~
どもです。
琵琶湖はいつも僕に厳しい。
そのくせ絶妙に本当に絶妙にほんの少しの飴を与えてくれる。
あの中から甘い粉が出てくるイチゴミルクの飴ちゃん一粒位の。
でもうち。あの飴ちゃん好きやさかい。
たった一粒でも許してしまう。
何の話?
釣りの話。
怒りの当日更新。
さっせ!ここで全てをさっせ!
それではいきまひょか。
いつも通りの朝イチお仕事上がりで現地着は6時過ぎ。
ボート屋のおっちゃんに
今頃なんしにきたん?
と突っ込まれる。
ええねんええねん。
琵琶湖に浮くことに意味があんねん。
ってことで雄琴港から出撃です。
うーん。
まずはインサイド?シャロー?やってみる?
ってことで一気に四本柱の南のシャローよりまで進み流されながら南下していく予定。
つーかさ。
ここですでに4m強。
いやまぁ1m近く水位あがったんやで当たり前やけど。
ウィードトップが4m位か?
SKTマグナムでもウィードまで届かんくね?
つーか。
その前に。
巻き巻くリスティのライブに来たのに。
水普通に綺麗やで(笑)←いや、ワロエナイ
チャート×金のマグナムクランク投げるような水色ちゃうで(笑)←いや、だからワロエナイ
でも一応投げるさ。
まぁ朝イチの時点でプレゼント放出の覚悟はできた。
むしろプレゼントの問題何にしようか考え出したwwww
もちろん反応があるわけもなく。
試しにワーム落としてみる。
うん。グリパンみたいなカラーで2mは目視で見えるね。
さてさて、どうしたもんか。
完全に巻く気できたし。
ワームもなんか強気なのしか持って来んかったし。
魚が浮いとんのか沈んどんのかも判断できん。
予習してきた感じやと浮き気味のはずやけど。
アラバマ巻いてみたりサカマタしてみたり。
なーんもわからん。
ええわ。たまらんばいしよ。
と、その数投目。
あら?ライン走ってる?気がする?
ええわ。あわせたれ。
おりゃっ!
ん?さかな?
ウィード?
って生命反応あらへんやん!
ま、知ってたけど。
鬼回収モード…
バシャッバシャ!
うわぁ!藻がエラ洗いしたぁ!
って魚やん!

嬉し恥ずかし初たまらんばいフィッシュ。

っけぇズーボー回避。
が、もちろん出合い頭なわけで後が続かず。
よし。
沖触りに行こ。
メインチャンネル付近は5m強。
が、場所によってはウィードトップが3m程。
一応地味目なマグナムクランクを巻いてみる。
もちろん何もない。
つーか。
流石の全開放流。
無風にも関わらずそれなりのスピードで流される。
うーん。
ま、ウィードはあるしとりままた北上して流されながらあれこれすんべ。
と、北上。
途中スマホで情報収集。
絶妙なタイミングで部長がロクマル捕獲ネタをアップしてるやありませんか。
が、
まさかの跳ねジャコ…
え?ピロピロドーンとちゃいますの?
ジャコビーもスピニングも持ってきてねーし。
せめてどこでやってるかとかでもわかればなぁ。
と、目の前に部長挺。
キタコレ。
要はこの辺でウィードに絡めてどっかーん!やね。
モロタ。これはモロタ。
もらえへん。なんももらえへん。
つーか。やっぱり流されるスピードがはやすぎる。
これ繰り返すのは面倒や。
やっぱりここはインへ戻るべきか?
前日に船長に指摘されたとおり
どっち付かず状態に突入。
あかん。これはあかん。
一番あかんやつや。
よし。
一匹釣れてるし。
インや今日はインサイドで心中や。
で、インサイドに戻ってあれこれこねくりまわすも時すでにヤスシ。
集中力を欠いたおっさんは惰性キャストマシーンに成り下がり、もはや魚を釣ろうという気力はなくなっていたのであった。
で、ボート屋のおっちゃんの都合で13時までに上がらなければ次は17時まで上がれないとの縛り付きだったので気持ちは完全に帰宅モード。
無風のベタ凪ぎでライトリグ日和やったかもしれんけどまぁきっとライトリグガッツリ持ってきてても俺様にはどーすることもできんかったでしょうな。
なんつーか。
生命感を感じることができませんでした。
ってことで12時過ぎには帰りの車の中。
ほれみろ言わんこっちゃない。
ま、巻くで!なんて意気込んで行きゃこんなもんよね。
一匹釣れただけでもヨシとしますよ。
はい。
ってことで大方の予想通りプレゼント企画発動です(笑)
詳細はまた明日。
でわでわ
追記
本日の迷走の記録です 実釣4時間になってますが途中記録が2時間ほど一時停止になってました。
インからアウトへ行くところで実際はもう少しなんやかんやしてたはずです(笑)
うん。あてのなさがよくわかる。
でわでわ
琵琶湖はいつも僕に厳しい。
そのくせ絶妙に本当に絶妙にほんの少しの飴を与えてくれる。
あの中から甘い粉が出てくるイチゴミルクの飴ちゃん一粒位の。
でもうち。あの飴ちゃん好きやさかい。
たった一粒でも許してしまう。
何の話?
釣りの話。
怒りの当日更新。
さっせ!ここで全てをさっせ!
それではいきまひょか。
いつも通りの朝イチお仕事上がりで現地着は6時過ぎ。
ボート屋のおっちゃんに
今頃なんしにきたん?
と突っ込まれる。
ええねんええねん。
琵琶湖に浮くことに意味があんねん。
ってことで雄琴港から出撃です。
うーん。
まずはインサイド?シャロー?やってみる?
ってことで一気に四本柱の南のシャローよりまで進み流されながら南下していく予定。
つーかさ。
ここですでに4m強。
いやまぁ1m近く水位あがったんやで当たり前やけど。
ウィードトップが4m位か?
SKTマグナムでもウィードまで届かんくね?
つーか。
その前に。
巻き巻くリスティのライブに来たのに。
水普通に綺麗やで(笑)←いや、ワロエナイ
チャート×金のマグナムクランク投げるような水色ちゃうで(笑)←いや、だからワロエナイ
でも一応投げるさ。
まぁ朝イチの時点でプレゼント放出の覚悟はできた。
むしろプレゼントの問題何にしようか考え出したwwww
もちろん反応があるわけもなく。
試しにワーム落としてみる。
うん。グリパンみたいなカラーで2mは目視で見えるね。
さてさて、どうしたもんか。
完全に巻く気できたし。
ワームもなんか強気なのしか持って来んかったし。
魚が浮いとんのか沈んどんのかも判断できん。
予習してきた感じやと浮き気味のはずやけど。
アラバマ巻いてみたりサカマタしてみたり。
なーんもわからん。
ええわ。たまらんばいしよ。
と、その数投目。
あら?ライン走ってる?気がする?
ええわ。あわせたれ。
おりゃっ!
ん?さかな?
ウィード?
って生命反応あらへんやん!
ま、知ってたけど。
鬼回収モード…
バシャッバシャ!
うわぁ!藻がエラ洗いしたぁ!
って魚やん!

嬉し恥ずかし初たまらんばいフィッシュ。

っけぇズーボー回避。
が、もちろん出合い頭なわけで後が続かず。
よし。
沖触りに行こ。
メインチャンネル付近は5m強。
が、場所によってはウィードトップが3m程。
一応地味目なマグナムクランクを巻いてみる。
もちろん何もない。
つーか。
流石の全開放流。
無風にも関わらずそれなりのスピードで流される。
うーん。
ま、ウィードはあるしとりままた北上して流されながらあれこれすんべ。
と、北上。
途中スマホで情報収集。
絶妙なタイミングで部長がロクマル捕獲ネタをアップしてるやありませんか。
が、
まさかの跳ねジャコ…
え?ピロピロドーンとちゃいますの?
ジャコビーもスピニングも持ってきてねーし。
せめてどこでやってるかとかでもわかればなぁ。
と、目の前に部長挺。
キタコレ。
要はこの辺でウィードに絡めてどっかーん!やね。
モロタ。これはモロタ。
もらえへん。なんももらえへん。
つーか。やっぱり流されるスピードがはやすぎる。
これ繰り返すのは面倒や。
やっぱりここはインへ戻るべきか?
前日に船長に指摘されたとおり
どっち付かず状態に突入。
あかん。これはあかん。
一番あかんやつや。
よし。
一匹釣れてるし。
インや今日はインサイドで心中や。
で、インサイドに戻ってあれこれこねくりまわすも時すでにヤスシ。
集中力を欠いたおっさんは惰性キャストマシーンに成り下がり、もはや魚を釣ろうという気力はなくなっていたのであった。
で、ボート屋のおっちゃんの都合で13時までに上がらなければ次は17時まで上がれないとの縛り付きだったので気持ちは完全に帰宅モード。
無風のベタ凪ぎでライトリグ日和やったかもしれんけどまぁきっとライトリグガッツリ持ってきてても俺様にはどーすることもできんかったでしょうな。
なんつーか。
生命感を感じることができませんでした。
ってことで12時過ぎには帰りの車の中。
ほれみろ言わんこっちゃない。
ま、巻くで!なんて意気込んで行きゃこんなもんよね。
一匹釣れただけでもヨシとしますよ。
はい。
ってことで大方の予想通りプレゼント企画発動です(笑)
詳細はまた明日。
でわでわ
追記
本日の迷走の記録です 実釣4時間になってますが途中記録が2時間ほど一時停止になってました。
インからアウトへ行くところで実際はもう少しなんやかんやしてたはずです(笑)
うん。あてのなさがよくわかる。
でわでわ
Posted by mailman32 at
15:36
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