2017年08月18日
どーすんのが正解?
どもです。
相変わらずの安定しない天候。
お祭りやら花火やらの時期に振り回されますねぇ。
さてさて前回の記事でしばらく休みが…
なんて行っておきながら昨日も琵琶湖に浮いてしまった訳で。
うーん。
素敵やん。
でね。
まぁ同行は毎度お馴染みの
たまらんじゃんかりあげ
だったわけですが。
釣りの内容はさておき、釣りの途中にちょいと気になることがあったのでまたまた皆様に教エロさせて頂こうかと。
釣行ブログの間に挟むとどーしてもそちらにメインが移ってしまいそうやからね。
そしたら俺様のあの…………
いや。なんでもないっす。
でね。その出来事ってのがね。
昨日もかりあげ先生と2馬力挺にて湖上へ。
天候的に風もなく湖面も穏やか。
ってことで結構沖の方まで出れたんですよ。
もちろんボート屋さんの指定の範囲内での沖ですよ。
でね。
まぁ盆休みの端くれみたいなカレンダーだったのでそれなりの数のボートが湖面に浮いておりました。
我々のボートの周りもバスボートが行ったり来たりとまぁそれなりに騒がしかったんですが。
で、まぁこの辺でアンカーおろそか?って話になってアンカーおろして釣りをしてました。
一応アンカーは効いていたようで我々の船はほぼほぼ流されてません。
場所的には湖流なのか風向きなのか何もしなければボチボチと南へと流されてしまうような所でした。
でね。
アンカーおろした時はかなり北側に位置していたバスボートがボチボチと我々の船の方へと流されて来ました。
途中までは近づいて来たなぁ位にしか思ってませんでしたがいよいよちょいとキャストしても直撃できるような位置まで流されてくるバスボート。
あちらの船上には3人乗っていて船首、シート、船尾とまぁよくあるフォーメーションですわな。
で、船首をこちらに向けて流されて来ている訳ですよ。
よく見るとエレキも上がったまま。
ええ。ちょいとエレキおろして踏んで避けてよ。
と思いながら
あれ?これはこちらが避けないといけないの?
とかも心配になるわけで。
お互い直進同士は左舷側に避けるんだっけ?あれ?逆?
つーかこっち止まっててアンカーおろしてるわけで。
アンカー上げてエンジンかけて避けないといけない義務はあるの?
いやまぁ免許不要挺といえど最低限を勉強してない俺様にも非があるのは十分理解しますが。
で、相手側のバスボートの船首にいる人はこちらに背を向けて真ん中のシートの人にベイトリールのキャスティングの仕方を一生懸命レクチャー中でこちらに気づいてない様子。
船尾の人はおそらく気づいてるけど特に誰かしらに回避を促すわけでもなく知らんぷり。
うーんこういうときは声かけてもええんかね?
ちょっと避けてーやと言ってもええんかね?
それともこちらに全力で回避する義務があったのでしょうか。
で、いよいよぶつかるでって時になりようやく船首の船長らしき人物がこちらに気づくも特に何かするわけでもなく。
そのまままた真ん中の彼にレクチャー続行。
おい。流されて来てるのはそちらではないのではないのですか?
ちょいとエレキおろしてちょいと回避すればなんら問題ないような気がするんですがアホなのですか?
それとも先程書いた通りこちらに全力で回避する義務があったのでしょうか?
幸い接触はしなかったものの普通に飛び移れるような距離を流されながら通過していきましたがあれは何?
こちらももっとエキサイトしてよかったの?
いやね。
そりゃ俺様もバスボートに乗せてもらったら2馬力挺に対して優越感を抱いてはしまいますが。
大きい船に乗ってるからこそちょっと気を使ってくれたらそれで済むと思うんですけどねぇ。
と、まぁ偉そうな事を書いておいて俺様に全力で非があるのなら申し訳ないっす(笑)
その際は改めて全力で謝ります。
この件ともう一個超絶個人的なトラブルに見まわれそしてそのトラブルに最後大事なバスを……。
あっかーん。
思い出したらまたイライラしてきた(笑)
という訳で釣行本編はまた次回。
でわでわ
相変わらずの安定しない天候。
お祭りやら花火やらの時期に振り回されますねぇ。
さてさて前回の記事でしばらく休みが…
なんて行っておきながら昨日も琵琶湖に浮いてしまった訳で。
うーん。
素敵やん。
でね。
まぁ同行は毎度お馴染みの
たまらんじゃんかりあげ
だったわけですが。
釣りの内容はさておき、釣りの途中にちょいと気になることがあったのでまたまた皆様に教エロさせて頂こうかと。
釣行ブログの間に挟むとどーしてもそちらにメインが移ってしまいそうやからね。
そしたら俺様のあの…………
いや。なんでもないっす。
でね。その出来事ってのがね。
昨日もかりあげ先生と2馬力挺にて湖上へ。
天候的に風もなく湖面も穏やか。
ってことで結構沖の方まで出れたんですよ。
もちろんボート屋さんの指定の範囲内での沖ですよ。
でね。
まぁ盆休みの端くれみたいなカレンダーだったのでそれなりの数のボートが湖面に浮いておりました。
我々のボートの周りもバスボートが行ったり来たりとまぁそれなりに騒がしかったんですが。
で、まぁこの辺でアンカーおろそか?って話になってアンカーおろして釣りをしてました。
一応アンカーは効いていたようで我々の船はほぼほぼ流されてません。
場所的には湖流なのか風向きなのか何もしなければボチボチと南へと流されてしまうような所でした。
でね。
アンカーおろした時はかなり北側に位置していたバスボートがボチボチと我々の船の方へと流されて来ました。
途中までは近づいて来たなぁ位にしか思ってませんでしたがいよいよちょいとキャストしても直撃できるような位置まで流されてくるバスボート。
あちらの船上には3人乗っていて船首、シート、船尾とまぁよくあるフォーメーションですわな。
で、船首をこちらに向けて流されて来ている訳ですよ。
よく見るとエレキも上がったまま。
ええ。ちょいとエレキおろして踏んで避けてよ。
と思いながら
あれ?これはこちらが避けないといけないの?
とかも心配になるわけで。
お互い直進同士は左舷側に避けるんだっけ?あれ?逆?
つーかこっち止まっててアンカーおろしてるわけで。
アンカー上げてエンジンかけて避けないといけない義務はあるの?
いやまぁ免許不要挺といえど最低限を勉強してない俺様にも非があるのは十分理解しますが。
で、相手側のバスボートの船首にいる人はこちらに背を向けて真ん中のシートの人にベイトリールのキャスティングの仕方を一生懸命レクチャー中でこちらに気づいてない様子。
船尾の人はおそらく気づいてるけど特に誰かしらに回避を促すわけでもなく知らんぷり。
うーんこういうときは声かけてもええんかね?
ちょっと避けてーやと言ってもええんかね?
それともこちらに全力で回避する義務があったのでしょうか。
で、いよいよぶつかるでって時になりようやく船首の船長らしき人物がこちらに気づくも特に何かするわけでもなく。
そのまままた真ん中の彼にレクチャー続行。
おい。流されて来てるのはそちらではないのではないのですか?
ちょいとエレキおろしてちょいと回避すればなんら問題ないような気がするんですがアホなのですか?
それとも先程書いた通りこちらに全力で回避する義務があったのでしょうか?
幸い接触はしなかったものの普通に飛び移れるような距離を流されながら通過していきましたがあれは何?
こちらももっとエキサイトしてよかったの?
いやね。
そりゃ俺様もバスボートに乗せてもらったら2馬力挺に対して優越感を抱いてはしまいますが。
大きい船に乗ってるからこそちょっと気を使ってくれたらそれで済むと思うんですけどねぇ。
と、まぁ偉そうな事を書いておいて俺様に全力で非があるのなら申し訳ないっす(笑)
その際は改めて全力で謝ります。
この件ともう一個超絶個人的なトラブルに見まわれそしてそのトラブルに最後大事なバスを……。
あっかーん。
思い出したらまたイライラしてきた(笑)
という訳で釣行本編はまた次回。
でわでわ
Posted by mailman32 at
18:58
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